菅元総理と高市総理の政策比較
菅元総理在職1年間(実績)と高市総理、就任8か月(なので、見込み)のお仕事を比較してみた
菅政権
① 携帯電話料金の引き下げ
② デジタル庁創設
③ 不妊治療の保険適用
④ コロナワクチン接種の加速
更に、コロナ禍で一年遅れの東京オリンピックも成功させました。
更に、更に、過去には、北朝鮮の定期船、万景峰号(拉致被害者関連)の入港禁止。
ふるさと納税を制度化したのもこの方が総務相のときでした。地方の財源を確保してくれた功績は大きい。
高市政権
経済・財政運営の方向転換
安全保障政策の強化
成長戦略の推進
なーんか・・・ あと4か月で一年。目に見える国民の為のお仕事してください。
高市総理がトランプ大統領にハグした時とはじけて踊った時の姿が鮮烈すぎて、任期最低でも4年に絶望の極み。
久しぶりの手作りおやつ
久しぶりに石垣まんじゅうを作ってみた
150gの薄力粉、ベーキングパウダー5g、砂糖50g、塩少々に
サツマイモ中1本と黒糖3個を砕いて入れ20分ほど蒸す。8個できた。
これに、人参とそら豆を加え、面倒なので1つの大きなまんじゅうを
作り、あとで切り分けようと思って作ったのが№2。
まんじゅう形にふくれずに、オープンサンドならぬ、オープンおやき、
みたいなのができちゃった。小麦粉が足りないんだな。しかし見た目は
どうあれ、人もおやつも中身が肝心。健康的な味わい深いものができました。
次はクルミも入れてみようかと従姉妹に話したら、カボチャもいれたら、
乾燥イチジクもいいねと次々に提案があり、節約のためのおやつ作りが、
結構値の張るおやつになりそうで。
↓ №2
あずま袋 風呂敷活用その①
実家の整理をしていたら、未使用のたくさんの風呂敷が出てきた。
今は紙袋が主流だから風呂敷は面倒なようで出番はない。
これも昭和の遺産かと思っていたら活用するヒントがネットにあった。
風呂敷は柄がすごく良い、花や草木のモチーフが多いかな。
1枚1枚、広げると美しい絵柄がたくさん。とにかく使わないともったいない。
で、袋にしたら使い勝手がよくおしゃれなものがたくさんできた。
この袋、ちゃんと名前があり「あずま袋」というらしい。
今も和服を着るのが日常の人は使ってるそう。和装では紙バックや
ましてやレジ袋なんて似合わないものね
嵩張らず、軽いので出かける時はバッグに2枚ほどいつも入れている。
レジ袋、紙袋不要。究極のエコである。
断捨離する前に古いものの価値、見直す時期かも。と、考える今日この頃。
”国民のために働く内閣” 菅総理大臣、お疲れ様でした。
一年という短い間に歴代首相の中で
一番多くの仕事をしていただいたと思います。
ありがとうございました。
マスクのせいで素敵な笑顔をみせていただくことが
できませんでした。
世襲議員、派閥、悪い自民党に逆戻りです。
次の選挙には、いっそ共産党にでも入れようかと
菅総理大臣 国民のために良く働いた宰相として記憶に残る
国民に誠実な総理大臣だ。
歴代宰相のなかでもダントツに働き者。
総理になる前も後も良い仕事を沢山されてきました。
(ふるさと納税、万景峰号の入出港禁止、不妊治療保険適用
携帯料金値下げ、オリンピック・パラリンピック開催、etc.)
これからも私たち国民の為になることをして欲しかったし、
されたかったろうと思う。
正当な評価を受けず、過剰な批判を浴びせられました。
パンデミック下でのお仕事、菅さんだからできた事が
数々あります。
35%の支持率。65%は見る目がないなー
と、いうか、バカメディアの発信するものを盲信する輩の
なんと多いことか、であるからして、いつも思うのだけど
メディアが出す支持率に意味あるの?
一国民としては、有言実行の総理大臣が一年でおやめになるのは
誠に残念だけれども、身を削るような仕事をしても、足を引っ張られるだけなら
もう、身をささげるような事から解放されてください。
実績と国会議員の頂点を極めた事実は残ります。
派閥政治の悪習の中で無派閥での施政、本当によくなされたと思います。
そして、これからも菅総理の人と仕事に啓発を受けて良き政治家を目指す人たちに
力を貸してあげて下さい。
菅義偉官房長官、この方に日本丸のかじ取りをして欲しいなあ
最近一つの連載記事を読むためだけに購入している雑誌がある。
それは、ビジネス誌 PRESIDENT で、連載記事は「菅義偉の戦略的人生相談」
読者からの人生相談の回答にご自身の経験を混じえてのお話しは大変興味深い。
今書店に出ている2020.7.3号は北朝鮮の万景峰号の入港を禁止する法案を
成立させたときの事に触れ、その法案成立には横田夫妻に大きな役割を担って
いただいたと書いてある。横田めぐみさんは新潟の柏崎で拉致された。
拉致の事実が判明した後も新潟港から堂々と入出港をするのはおかしいと
感じていてたそう。法案成立までは反対もあり紆余曲折があったそうだが
当時官房副長官だった安倍晋三首相の支えもあったと。2004年頃のこと。
現在71歳ですが、もし、次の総理大臣は誰が良いですかと聞かれたら私は
「菅さん」と応える。












