吉岡正晴のソウル・サーチン

吉岡正晴のソウル・サーチン

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フィリップ・ウー2年ぶりの絶好調ライヴ~ライヴ・レポ(パート1)~適材適所に才能あるシンガー、ミュージシャンを配置して~ドキュメンタリー用にも撮影

 

 

【Philip Woo Live At Blues Alley : Setlist And Live Report (Part 1)】

 

撮影。

 

「今日のライヴはみんなも映画に映るんだよ! (Today, you all gonna be in the movies!)」 そう宣言してから、ライヴは始まった。多くのソウル・アーティストたちと共演してきたエイジアン・アメリカン(アジア系アメリカ人)のキーボード奏者、フィリップ・ウーの約2年ぶりの自身のブルース・アレイでのライヴ。日本でも固定ファンが多いフィリップ・ファンが久しぶりに集結したようで、ライヴ告知まもなく、ソールド・アウトになったということで、満員御礼のライヴ。

 

そして昨日付(2026.03.29)本ブログで紹介したように、ここ3年ほど制作が続いているフィリップ・ウーのドキュメンタリーの最終段階の撮影がこの10日間ほど東京で行われており、このライヴの模様も撮影が入った。ブルース・アレイで館内放送用に録画している映像と、ドキュメンタリー・チームが撮影していたものを元素材にして編集していくようだ。さらに、ライヴの音源も29チャンネル・パラ、EQをかけない生音でロジックで録音しているという。音源がうまく録音できていればライヴ音源のリリースもあるかもしれない。

 

 

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ドキュメンタリーについて

 

フィリップ・ウー2年ぶりのブルース・アレイでのライヴ~ドキュメンタリーも制作中

2026年3月31日

https://note.com/ebs/n/n5a9cd61a99fa

 

~~~~~

 

アンコールを含め全16曲は、おなじみの曲もあれば、マニアックな曲もあるという、いつものフィリップの選曲。下記セットリストにオリジナルと今回のステージで歌ったシンガーの名前をいれてある。後日、これらのオリジナルなどのユーチューブ動画をまとめる予定。

 

それにしてもおなじみの曲と誰も知らないような曲のバランスがおもしろい。どのシンガーも、どの演奏者もしっかり自分の持ち場をキープしつつ個性を発揮していて、みな素晴らしかった。

 

今回はホーンセクション4人、ヴォーカル4人にリズム隊4人というフィリップ・バンドでもかなりの豪華版。各メンバーにけっこうあちこちでそれぞれのソロを任せるので、1曲が長いがなかなか緊張感をもって聞くことができる。

 

ヴォーカルでは安定のアシュトン、クロイーに加え、マリカーとエミコ・スズキの2人を初めて見た。エミコ・スズキは、フィリップが昨年参加したデイヴィッド・ボウイのミュージカルのような演劇もの『ラザレス』で共演したときに、その歌声に惚れ込んで、今回誘ったという。(この前の四谷メビウスにも登場していたようだ)

 

フィリップは、「いつも若い新しい才能を探している。抜擢すると彼らはすぐに有名になってしまい、お金を稼ぐようになると、もう僕のところでは歌ってくれなくなる、だから、いつも新しいシンガーを探してるんだ」と言って観客を笑わせ、新しいエミコとマリカーを紹介した。

 

2人とも素晴らしかったが、エミコが歌い、ホーンの各ソロも交え、14分弱のアリーサの「エイント・ノー・ウェイ」は圧巻だった。この日の個人的には最大のハイライトになった。どちらも英語がしっかりしていて、そして歌唱も圧巻でリスナー/オーディエンスを圧倒した。

 

アシュトンは、ショーが始まるド頭でダニー・ハサウェイの「ラヴ・ラヴ・ラヴ」でかましてくれたが、このタイプの曲が本当によくあう。そして、LTD(ジェフリー・オズボーン)の「ラヴ・バラード」もあってた。

 

クローイはパティ―・ラベールもよかったが、パティー・オースティンの「セイ・ユー・ラヴ・ミー」はどんぴしゃで、彼女のミニー・リパートン/シャーデー的魅力がよくはまっていた。

 

セカンド・セットでは、フレンズ・オブ・ディスティンクションの「ゴーイング・イン・サークルス」と、そのフレンズのメンバーでもあり、その後アースのデビュー作にも入るジェシカ・クリーヴスをフィーチャーしたアースのファーストからの埋もれた一曲を並べて演奏するなど、かなりマニアックで嬉しかった。

 

そして、アンコールはメイズの「ビフォー・アイ・レット・ゴー」で大団円。

 

それにしても、これだけマニアックなライヴのソウル・ショーが日本・東京で気軽に見られるというのは、なかなか得難い体験だ。

 

唯一、ロイ・エヤーズの「エヴリバディ―・ラヴズ・ザ・サンシャイン」がなかったのが若干残念だったが、ライヴ終了後フィリップにきくと、「一度、香港でロイ・エヤーズの曲ばかりをやったことがあったんで、今回ははずした」そうだ。まあ、でも、フィリップのショーだったら、メイズ曲とロイ・エヤーズのこれらは毎回演奏してもいいような気もしないではないが(笑) ファーストの最後を「サンシャイン」にして、セカンドの最後を「ビフォー~」で締めれば、すべて丸く収まるはず。

 

後日、下記セットリストのユーチューブ、スポティファイ・プレイリストなどをまとめます。セットリストじっくりみていただきマニアックぶりを感じていただければ幸いです。(笑)

 

 

~~~~

 

セットリスト Setlist

Philip Woo : Play it On Woo, 3.30.2026,

At Blues Alley Japan, Meguro, Tokyo

 

( ) denotes original artist/s. ( ) released year. (From the album) [ ]  lead singer tonight + background singers

 

First set

 

Show started19:19

1.      Love, Love, Love (Donny Hathaway) (1973) (From “Extension Of A Man) [Ashton]

2.      Everytime I See You, I Go Wild (Stevie Wonder[1979], J.J. Barnes[1966], Brainstorm[1979]) [Ashton, Maricar, Chloe, Emiko Suzuki]

3.      25 or 6 To 4 (Chicago)(1969)(From “Chicaco”) [Ashton]

4.      Ain’t No Way (Aretha Franklin) (1968) (From “Lady Soul”) [Emiko Suzuki] Joseph on trumpet solo, Fumiya on sax solo, Kanae on trombone solo, Harumo on tenor sax solo

5.      Music Is My Way Of Life (Patti LaBelle) (1979) (From “It’s Alright With Me”) [Chloe]

6.      Inseparable (Natalie Cole) (1975) (From “Inseparable”) [Maricar]

7.      Love Ballad (LTD (1976) (From “Love To The World”) / Jeffrey Osborne) [Ashton]

8.      You Got Me Hummin’ (Cold Blood) [1969] (Sam & Dave[1966], Hassles, J. Blackfoot, etc) (written by David Porter / Isaac Hayes) [1969] [Emiko Suzuki]

Ended 20:27

 

Second Set

 

Show started 20:53

1.     More Today Than Yesterday (Spiral Sarecase) (1969) [Ashton]

2.      Going In Circles (Friends Of Distinction) (1969) (From “Grazin’) [Emiko, Maricar, Ashton]

3.      I’d Rather Have You (Earth Wind & Fire) (written by Skip Scarborough) [1972] (from album “Last Days And Time”)   [Emiko Suzuki]

4.      Die With A Smile (Lady Gaga, Bruno Mars) (2024) [Emiko Suzuki, Ashton]

5.      Say You Love Me (Patti Austin)(1977) (From Album “End Of A Rainbow”) [Chloe]

6.      Stay With Me Tonight [Jeffrey Osborne] (1983) (From “Stay With Me Tonight”) [Gerald]

7.      Do I Do (Stevie Wonder)(1982) (From Stevie Wonder’s Original Musiquarium) [Ashton]

Enc.  Before I Let Go (Maze Featuring Frankie Beverly) (1981) (From “Live In New Orleans”)  (Beyonce, 2019) [Ashton]

Show ended 22:10

Photo shooting ended 22:13

 

(Philip Woo Live At Blues Alley, 3.30.2026)

 

Members

 

Philip Woo ~Documentary and Live Recording~

 

(Key/Harmonica)Philip Woo 

(Vo)Ashton Moore、

(Vo)Emiko Suzuki、

(Vo)Maricar,

(Vo)ChloeKibble

(Ds / Vo)Gerald Paini 

(G)Hank Nishiyama

(B)Zak Croxall

(A.Sax/Fl)Fumiya Morishita

(T.Sax)Harumo Imai

(Tb)Kanae Haruki

(Tp)Joseph Motter

 

(Philip Woo Live At Blues Alley Japan, 3.30.2026)

 

(2026年3月30日月曜、ブルースアレイ・ジャパン・目黒、フィリップ・ウー・ライヴ)

ENT>MUSIC>LIVE>Woo, Philip

2026-

 

~~~~~

 

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チェット・フォーチューン

 

チェット・フォーチューン・ライヴ~赤坂ムゲン、あるいは、ハーレムのライヴハウスを彷彿とさせるライヴ

 

2015年06月02日(火)

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(2026年3月30日月曜、ブルースアレイ・ジャパン・目黒、フィリップ・ウー・ライヴ)

 

ENT>LIVE>Woo, Philip

ENT>ARTIST>Woo, Philip

ENT>Documentary>Play It In Woo

ENT>MUSIC>LIVE>Woo, Philip

2026-

 

 

 

 

 

フィリップ・ウー2年ぶりのブルース・アレイでのライヴ~ドキュメンタリーも制作中

 

【Philip Woo’s Blues Alley Gig First In Two Years:  Also Documentary About Philip Woo Is Now In Progress】

 

 

ブルース・アレイ。

 

メイズ・フィーチャリング・フランキー・ベヴァリーのキーボード奏者として、またロイ・エヤーズ、あるいはタワー・オブ・パワーのピンチヒッター・キーボード奏者として、多くのアメリカ・ソウル・ミュージシャンのバックをつけてきたフィリップ・ウーが、約2年ぶりに目黒・ブルーズ・アレイでのライヴを2026年3月30日行った。

 

この模様は、ここ数年制作が続いているフィリップ・ウーのドキュメンタリー制作チームも撮影に入り、一部を撮影した。

 

ライヴについてのレヴュー、レポートは後日お送りするが、このドキュメンタリーについて少し触れておこう。

 

このドキュメンタリーのタイトルは、『プレイ・イット・イン・ウー Play It In Woo』。

いわゆる長編ドキュメンタリーで、フィリップ・ウーの生涯を描くもの。特に、フィリップがアジア系アメリカ人として初めてブラック・ミュージック、R&Bの世界で活躍をしている人物というところにもフォーカスしている。通常、ブラック・ミュージック、R&Bの世界はほとんどの場合、アフリカン・アメリカン(黒人)が主役だからだ。

 

ロイ・エヤーズの「エヴリバディ―・ラヴズ・ザ・サンシャイン」、フランキー・ベヴァリー&ザ・メイズの「ビフォー・アイ・レット・ゴー」他などで聴かれるシンセサイザー/キーボードをプレイしているのがフィリップ・ウーだ。それらはよくサンプリングされており、それがフィリップのものと知らずにもしたしんでいる可能性がある。

 

また、ロイ・エヤーズとともに、テレビ番組『ソウル・トレイン』にも出演しているが、おそらくフィリップは同番組における最初のエイジアン・アメリカンではないかと言われている。その後、YMO、トシ・久保田などが『ソウル・トレイン』には登場する。

 

すでに30名を超えるミュージシャンなどにインタヴューしており、その録画分はかなりの量になっているという。ロイ・エヤーズの証言も亡くなる直前に取れたそうだ。

 

ドキュメンタリー・サイト

https://www.playitinwoo.com/the-project

 

このプロダクションは、2022年秋に始まった。すでにシアトル、ニューヨーク、ロスアンジェルス、オークランド、ヴァレホー、ニュージャージー、東京などで撮影を敢行。

 

さらに撮影を進めている。その最終段階として、東京でのブルースアレイでのライヴの模様を撮影しつつ、フィリップ本人の長時間インタヴューも敢行している。

 

(この項つづく)

 

インスタ

https://www.instagram.com/playitinwoo

 

 

▢フィリップ・ウー関連記事

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フィリップ・ウーがロイのバンドに入ったときの思い出をじっくり語る(パート1)このパート1と2は特にお勧めです

 

October 08, 2006

Philip Woo Will Be At Cotton Club With Roy Ayers: Reunion First In 28 Years : Philip Reveals His First Encounter With Roy (Part 1)

https://32970.diarynote.jp/?day=20061008

 

フィリップ・ウーはロイ・エヤーズのバックを務めたところから、音楽業界に足を踏み入れた。フィリップとロイの関係。

 

そのパート2

Philip Reveals His First Encounter With Roy (Part 2)

2006年10月9日

https://32970.diarynote.jp/?day=20061009

 

そのロイとフィリップが28年ぶりに東京のステージでパフォーマンス(セットリスト付き)

November 06, 2006

Philip Woo And Roy Ayers Live: After 28 Years...

https://32970.diarynote.jp/?day=20061106

 

November 07, 2006

Keyboard Wizard Meets Vibraphone Master: Philip & Roy

https://32970.diarynote.jp/?day=20061107

フィリップとロイのパフォーマンス。

 

■さらにフィリップ・ウー関連記事

 

フィリップ・ウー、11回目の誕生日ライヴ~2024年

2024年7月27日

 

https://note.com/ebs/n/ned00503acf2c

 

フィリップ・ウー~4年ぶりバースデイ・ライヴ

2023年6月30日

https://note.com/ebs/n/n52ce771bbb8c

 

フィリップ・ウー・セットリスト研究~オリジナルのユーチューブ動画を集めてみた

2023年7月1日

https://note.com/ebs/n/n3b6fd4425683

 

フィリップ・ウー、3年ぶりの自身名義ライヴ@四谷メビウス~クロエ・キブル登場

2022年8月3日

https://note.com/ebs/n/n216419795a33

 

フィリップ・ウー恒例誕生日ライヴ(9回目)、6月27日(木)ブルースアレイで

2019年06月23日(日)

https://ameblo.jp/soulsearchin/entry-12482951266.html

 

フィリップ・ウー恒例誕生日ライヴ大入り満員(8回目)

2018年07月02日(月)

https://ameblo.jp/soulsearchin/entry-12387458880.html

 

フィリップ・ウー恒例誕生日ライヴ~マニアックな選曲で (7回目)

2017年07月04日(火)

https://ameblo.jp/soulsearchin/entry-12289389420.html

いずれもセットリストなど詳細がでています。

 

フィリップ・ウー、還暦誕生パーティー・ライヴ(6回目)

2016年07月08日(金)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-12177722378.html

 

フィリップ・ウー・ライヴ ルーツ・ストーリー第5回

2015年07月03日(金)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-12045781271.html

 

チェット・フォーチューン・ライヴ~赤坂ムゲン、あるいは、ハーレムのライヴハウスを彷彿とさせるライヴ

2015年06月02日(火)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-12033781067.html

 

フィリップ・ウー・ライヴ~キーボード・ウィザードの「忘年会」

2014年12月28日(日)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-11969635608.html

 

2014年07月04日(金)

フィリップ・ウー・ライヴ~エンディア・ダヴェンポート・ゲストに迎え~ルーツストーリー4 (4回目)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-11888435332.html

(ライヴ評、ゲストにエンディア・ダヴェンポートが登場)

 

フィリップ・ウー・ライヴ~ソウル通をうならせる渋い選曲

2013年11月18日(月)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-11700135224.html

(過去記事一覧)

 

フィリップ・ウー・ライヴ~ルーツ・ストーリー・パート3 (3回目)

2013年06月29日(土)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-12033781067.html

 

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-11562619168.html

 

チェット・フォーチューン

 

チェット・フォーチューン・ライヴ~赤坂ムゲン、あるいは、ハーレムのライヴハウスを彷彿とさせるライヴ

 

2015年06月02日(火)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-12033781067.html

 

フィリップ・ウー、ルーツ・ストーリー・パート2、6月28日に開催~日曜日インターFMに生ゲスト

2012年06月23日(土)

https://ameblo.jp/soulsearchin/entry-11283802496.html

(ここにさらに過去記事リスト)

 

フィリップ・ウー、自身の40年の歴史を振り返る(1回目)

2011年07月01日(金)

http://ameblo.jp/soulsearchin/entry-10939349540.html

 

 

 

 

 

ENT>LIVE>Woo, Philip

ENT>ARTIST>Woo, Philip

ENT>Crowd Funding>Woo, Philip

 

 

 

ENT>ARTIST>Woo, Philip

ENT>Documentary>Play It In Woo

 

 

『ジミー・ソウル・レディオ・ロウ・テープス』というポッドキャストにゲストで出ました

 

【Yoshioka Masaharu On Podcast Program “Jimmie Soul Radio Rap Tapes”】

 

 

 

ポッドキャスト。

 

四国・香川県のRNC西日本放送(中波1449kHz, FM90.3MHz)で毎週木曜夜23時から23時30分まで放送されている超マニアックなソウル番組『ジミー・ソウル・レディオ』(DJジミー・ソウル)のスピオフ・ポッドキャスト番組『ジミー・ソウル・レディオ・ロウ・テープス』(MCジミー・ソウル、ボブ・カット)(2025年9月2日からスタート、不定期更新)にゲスト出演し、2026年3月27日にスポティファイにアップされた。約1時間31分。

 

ざっくり、僕がソウル・ミュージックにのめりこんだきっかけ、その深夜放送、FENについて、ラジオについて、レコードを買い始めた頃の話、レコード屋のこと、レコードの輸入盤店、輸入のこと、情報収集のための海外の雑誌について、ソウル・バー、ディスコのことなどを、脈略なく、いちおう話は全部つながってますが、お話してます。

 

お時間あるときにぜひお聴きください。(無料)

 

Raw Tapes Vol.11 吉岡正晴さんインタビュー

2026.03.27 約1時間31分

https://qr.paps.jp/yGqrp

 

すべてのエピソード

https://open.spotify.com/show/6ghBEYuNjOWXpS3PamUY1H

 

僕の前には、JVCのレコード・ディレクターでもありソウル系ライターでもある細田日出夫さん(Jam)、その前には同じくソウル・ライター、林剛さんなどのインタヴューも収録されていて、それぞれマニアックでとてもおもしろい。

 

~~~~~~

 

これに関連した記事

 

音楽遍歴を語ったラジオ番組の起こし。これもういちど読んでおけばよかった。

 

吉岡正晴の音楽遍歴 (パート1)~ラジオ『パイレーツ・ロック』から

2013年02月19日(火)

https://ameblo.jp/soulsearchin/entry-11472001636.html 

 

吉岡正晴の音楽遍歴 (パート2)~ラジオ『パイレーツ・ロック』に出演して

2013年02月20日(水)

https://ameblo.jp/soulsearchin/entry-11472020691.html

 

吉岡正晴の音楽遍歴(パート3)~かつての番組のテーマ曲が「ソウル・サーチン」だった

2013年02月21日(木)

https://ameblo.jp/soulsearchin/entry-11472081755.html

 

音楽遍歴のオマケ~

 

文化の日の贈り物~39年前の録音から

2008年11月07日(金)

https://ameblo.jp/soulsearchin/entry-10161480752.htm

 

ENT>RADIO>PODCAST>Jimmie Soul Raw Tapes

聴取感謝。2026/3/28『レディオ・ディスコ』内「ディスコ・サーチン」第107回~「ブルーノ・マーズの『ザ・ロマンティック』の元ネタをサーチン

 

【Radio Disco” : Disco Searchin #107 (2026/3/28) : Searchin For The Originals For “The Romantic”】

 

サーチン。

 

今日(2026/3/28)の『レディオ・ディスコ』(毎週土曜日、東京・インターFM 89.7mhz、15:00-17:40)内、吉岡正晴の7週間ぶりの『ディスコ・サーチン #107』(15:30-15:58)では、先月発売のブルーノ・マーズの新作『ロマンティック』収録曲の元ネタを探す、というテーマでお送りしました。題して「ブルーノの元ネタ・サーチン」。

 

番組冒頭で、4月以降も継続が発表された。来週から15年目。「History Still Continues」。

 

ブルーノの新作『ザ・ロマンティック』の楽曲は、どれもどこかで聞いたことがあるような作品ばかりだ。その元ネタをサーチン。

 

ということで、いろいろ探し回って、ちょっとずつそれらの曲をかけた。そのため、これまでの「ディスコ・サーチン」の歴史上、もっとも多くの楽曲がかかった回になった。

 

ちなみに、「リスク・イット・オール」の元歌(というか、インスパイアーされた曲)「サボーラ・ミー」はもともとラテンの名曲で、きのうはルイス・ミゲルというラテン界では超スーパースターのヴァージョンをかけた。すると、ラテンに詳しいサヨコさんから、このルイスは、マライアが離婚後つきあった男性だが、そのルイスがマライアを振ってしまい、以後しばらくマライアは音楽活動などもしなかったという。そんな人だそうだ。

 

レオ・セイヤー本人のコメントが聴かれるブランドン・ショウのユーチューブ番組『ディギング・ザ・グレイツ』。(8分55秒あたり)

2026/03/07

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=PprEr8Ha2Gc

 

(レオ・セイヤーのコメント、大意)

「(ブルーノのヴァージョンは)オリジナル(レオのもの)よりテンポが少しはやいよね。(メロディー、ベースの)ラインは似てる。でもブルーノのベース・ラインはとてもクリエイティヴだよね。いけてるよ。褒めてあげたい。そして、これ(ブルーノのもの)は、トリビュート(賛辞)だよね。君のおかげでみんながまた踊りたくなる。ブルーノは時代の先取りをして、何か正しいことをしたんだろう。1976年から2026年の時間にかけ橋をかけたようなものだ。ありがとう、ブルーノ!」

 

レオ・セイヤーのほうが賛辞に賛辞で答えるという形になった。

 

 

もう1曲「ダンス・ウィズ・ミー」まで用意していたが、時間がなくなった。(笑)

 

~~~~~

 

さて、その後の「サヨセレ」のあと、カーペンターズが2曲連続でかかった。リスナーのみなさんもなぜかと思われたことだろう。なんと、これは、オッシー・ママである栗原アヤ子さんが大好きだった曲ということで、追悼でかかった。そして、オッシーが追悼の弔辞を読み上げた。

 

番組(フル尺)同録 (1時間31分くらいのところから)

★★★Radio Disco 2026.3.28. 栗原アヤ子追悼 by DJ OSSHY | Mixcloud

https://www.mixcloud.com/OSSHY/radio-disco-2026328-%E6%A0%97%E5%8E%9F%E3%82%A2%E3%83%A4%E5%AD%90%E8%BF%BD%E6%82%BC/

 

▢栗原アヤ子さん、訃報

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c27701296a8e75f7ff77293d2475af9be576021

 

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■セットリスト

 

Disco Searchin #107, 3.28.2026 : 15:30- 15:58 in Radio Disco

 

Segment Theme : Disco Searchin Theme – Trammps

Today’s Theme : I Just Might – Bruno Mars 3:33

M01  You Make Me Feel Like Dancing 3:41 Leo Sayer

M02  I Risk It All 3:24 Bruno Mars

M03  Sabor A Mi 3:05 – Luis Miguel

M04  Tangerine 2:47  Herb Alpert & The Tijuana Brass

M05  Something Serious 2:46 – Bruno Mars

M06  Oye Como Va 4:17 Santana

M07  Low Rider 3:11 War

M08  Cisco Kid 3:48 War

M09  God Was Showing Off 3:31 BrunoMars

M10  Together 4:24 Tierra

 

 

End of the show

 

 

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■『ディスコ・サーチン』in『レディオ・ディスコ』番組の聴き方

 

FMラジオで。東京地区、FM89.7mhzにダイアルをあわせて聴く

 

2026年3月28日(土)東京・インターFM、89.7mhz、『レディオ・ディスコ』15時~ 『ディスコ・サーチン #107』のコーナーは15時30分から15時58分まで。

 

ラジコで。

https://radiko.jp/#!/live/INT

 

直リンク 15時00分~16時43分

https://radiko.jp/#!/ts/INT/20260328150000

 

直リンク 16時58分~17:40

https://radiko.jp/#!/ts/INT/20260328165800

 

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MixCloud (フル・ショー、約2時間45分)

Radio Disco 2026.3.28 by DJ OSSHY | Mixcloud

 

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■『ディスコ・サーチン』期間限定同録 (ゲストコーナーの期間限定同録)(約28分)

 

Disco Searhin #107 in Radio Disco, 03.28.2026, (27 minutes)

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-107-03-28-2026

 

Disco Searhin #106 in Radio Disco, 02.07.2026, (27 minutes)

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-106-2026-02-07

 

Disco Searchin #105 in Radio Disco, 01.17, 2026 (27 minutes)

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-105-01-17-2026

 

Disco Searchin #104 in Radio Disco, 12.13.2025 (28 minutes)

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-104-12-13-2025

 

Disco Searchin #103 in Radio Disco, 11.22.2025 (28 minutes)

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-103-11-22-2025

 

 

■『ディスコ・サーチン』過去履歴(一部)

 

[2025]

 

[93]2025/01/25 ルーサー・ヴァンドロス・ドキュメンタリー『ルーサー:ネヴァー・トゥ・マッチ』

[94]2025/03/15 ドゥエイン・ウィギンス(トニ・トニ・トニ)追悼

[95]2025/03/29 グウェン・マクレイ/スティーヴ・アレイモ追悼(マイアミ・サウンドの重鎮)

[96]2025/04/26 ブラックバーズ初来日

[97]2025/05/03 『ウィ・ウォント・ザ・ファンク』ドキュメンタリー紹介~ジェームズ・ブラウン誕生日、ジョージ・クリントン再来日

[98]2025/06/21 ペピー・ウィリー、スライ・ストーン追悼

[xx]2025/07/12 Intagr8 ・巣瀬哲夫さんの付き添い出演~『ケンパ』旋風上陸

[99] 2025/07/19 スライ・ストーンのドキュメンタリー『スライ・ライヴス!』を見て、紹介

[100A]2025/08/16 100回記念大増量スペシャル・トリビュート・トゥ・アリーサ・フランクリン 

[100B] 2025/08/16 ジャム&ルイス・スペシャル

[101]2025/08/23 ジミー・ジャム・インタヴュー~ピーボ・ブライソン、コーンブレッド・ハリス

[102]2025/10/18 来日直前テディー・ライリー独占インタヴューと「ニュー・ジャック・スイング」の正しい歴史

[103]2025/11/22 ミッドソング・インターナショナル~1974年のディスコ

[104]2025/12/13 フィル・アップチャーチ追悼

 

[2026]

 

[105]2026/01/17 モア・ミッドソング・インターナショナル

[106]2026/02/07 トリビュート・トゥ・スティーヴ・ワシントン (スレイヴ、オーラ)

[107]2026/03/28 ブルーノ・マーズの最新作の元ネタをサーチン

[108]2026/04/25

 

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今日(2026/3/28)『レディオ・ディスコ』内「ディスコ・サーチン」第107回~午後3時30分から3時58分インターFMで~ブルーノ・マーズの『ロマンティック』の分析・元ネタ・サーチン

 

 

【”Radio Disco” : Disco Searchin #107 (2026/3/2) Searchin For The Songs Influenced Bruno Mars’ “Romantic” Album】

 

サーチン。

 

今日(2026/3/28)の『レディオ・ディスコ』(毎週土曜日、東京・インターFM 89.7mhz、15:00-17:40)内、吉岡正晴の7週間ぶりの『ディスコ・サーチン #107』(15:30-15:58)では、先月発売のブルーノ・マーズの新作『ロマンティック』収録曲の元ネタを探す、というテーマでお送りします。題して「ブルーノの元ネタ・サーチン」。

 

ブルーノの新作『ザ・ロマンティック』の楽曲は、どれもどこかで聞いたことがあるような作品ばかりだ。それだけ、以前の作品に影響を受けているということなのだろうが、この元ネタを探すというのはなかなか大変だがおもしろい。果たしてどこまでたどりつけるか。みなさんは楽曲を聴き比べて似てると思うか、似てないと思うか。ご一緒にお楽しみください。

 

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■『ディスコ・サーチン』in『レディオ・ディスコ』番組の聴き方

 

FMラジオで。東京地区、FM89.7mhzにダイアルをあわせて聴く

 

2026年3月28日(土)東京・インターFM、89.7mhz、『レディオ・ディスコ』15時~ 『ディスコ・サーチン #107』のコーナーは15時30分から15時58分まで。

 

ラジコで。

https://radiko.jp/#!/live/INT

 

直リンク

https://radiko.jp/#!/ts/INT/20260328150000

 

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■『ディスコ・サーチン』期間限定同録 (ゲストコーナーの期間限定同録)(約28分)

 

(前回放送分)

 

Disco Searhin’ #106 ,in Radio Disco 02.07.2026

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-106-2026-02-1

 

Disco Searhin’ #105,in Radio Disco 01.17.2026

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-105-01-17-2026

 

Disco Searchin #104 in Radio Disco, 12.13.2025

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-104-12-13-2025

 

Disco Searchin #103 in Radio Disco, 11.22.2025 (28 minutyes)

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-103-11-22-2025

 

Radio Disco Disco Searchin #102-3, 10.18.2025

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-102-3-2025-10

 

Radio Disco Disco Searchin #102-2, 10.18.2025

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-102-2-2025-10

 

Radio Disco Disco Searchin #102-1, 10.18.2025

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-102-1-2025-10

 

Radio Disco Disco Searchin #101, 08.23.2025

https://soundcloud.com/soul_searcher/disco-searchin-101-20250823

 

Radio Disco 2025.08.16 Part 1, 15:00-16:43

Disco Searchin #100 Special

https://soundcloud.com/soul_searcher/radio-disco-20250816-1500-1643-disco-searchin-100-part-1-2

(『ディスコサーチン』、パート1は15時30分から、パート2は16時から)

 

Radio Disco 2025.08.16 Disco Searchin #100, Part 2, 16:58 – 17:40

https://soundcloud.com/soul_searcher/radio-disco-20250816-1658-1740

 

 

■『ディスコ・サーチン』過去履歴(一部)

 

[2025]

 

[93]2025/01/25 ルーサー・ヴァンドロス・ドキュメンタリー『ルーサー:ネヴァー・トゥ・マッチ』

[94]2025/03/15 ドゥエイン・ウィギンス(トニ・トニ・トニ)追悼

[95]2025/03/29 グウェン・マクレイ/スティーヴ・アレイモ追悼(マイアミ・サウンドの重鎮)

[96]2025/04/26 ブラックバーズ初来日

[97]2025/05/03 『ウィ・ウォント・ザ・ファンク』ドキュメンタリー紹介~ジェームズ・ブラウン誕生日、ジョージ・クリントン再来日

[98]2025/06/21 ペピー・ウィリー、スライ・ストーン追悼

[xx]2025/07/12 Intagr8 ・巣瀬哲夫さんの付き添い出演~『ケンパ』旋風上陸

[99] 2025/07/19 スライ・ストーンのドキュメンタリー『スライ・ライヴス!』を見て、紹介

[100A]2025/08/16 100回記念大増量スペシャル・トリビュート・トゥ・アリーサ・フランクリン 

[100B] 2025/08/16 ジャム&ルイス・スペシャル

[101]2025/08/23 ジミー・ジャム・インタヴュー~ピーボ・ブライソン、コーンブレッド・ハリス

[102]2025/10/18 来日直前テディー・ライリー独占インタヴューと「ニュー・ジャック・スイング」の正しい歴史

[103]2025/11/22 ミッドソング・インターナショナル~1974年のディスコ

[104]2025/12/13 フィル・アップチャーチ追悼

[105]2026/01/17 モア・ミッドソング・インターナショナル~レア&グルーヴ

[106]2026/02/07 スティーヴ・ワシントン(

スレイヴ/オーラ)・トリビュート

[107]2026/03/28  ブルーノ―・マーズ最新作『ロマンティック』の元ネタ

 

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