さる8月7日、JAPAN MISSION PROJECT第4弾、

大阪でのNohさんの講演に参加してきました。


福岡での第3弾講演までのバトンを受けてくれた

大阪のエネルギーはとても素晴らしく、

会場となった中央公会堂の重厚で品格のあるおもむき、

平日の夜にもかかわらず参集されてる500人超の方々、

そして講演者のNoh,さんの日本へ賭ける熱情、


その場全体が本当に未来への希望を感じさせてくれる、

すばらしい講演会でした。


日本各地で志をともにできる皆さんの輪がどんどん

広まっていることが、ものすごく頼もしく楽しみです。


大阪のみなさん、すばらしい講演会を、

本当にありがとうございました!!


この世界の成り立ちを知りたい。


この宇宙の成り立ちを知りたい。


物質の根源とは?


存在の秘密とは?


力の法則とは?


宇宙森羅万象のあらゆる物理現象を解明したいと願った物理学。

西洋学問の憧れ。



日本から、物理学を越えて、この宇宙の存在と力の構造を

ひとつの法則で解明する学問が誕生していることの意味は、

どれほど奥深いものだろうか。



HITOTSU学。知れば知るほど底の見えない神秘的な学問。


時代のメジャーになるのは時間の問題。



歴史の意志と人間の意志が織り成す新時代のドラマを、

自ら演じてみよう。



ブログを始めてみて、昔の自分だったらこんな風にネット上に自分の

日々のつれづれを公開するなんて絶対しないだろうなーとふと思った。


自分が大学に入った頃はまだ携帯電話も

今に比べれば全然普及してなかったし、

自分が携帯持ち始めたのも大学2年のころからだったから、

それまでは部屋の固定電話だけで生活してたことが、

今思えば

ちょっと不思議な感じがする。


携帯を使うようになってから、固定電話はほとんどまったく

使われることがなくなっていった。

それは当然の話で、いつでもつかまえられる携帯があるのに

わざわざ固定電話でかけてくることを、

大学生活の中でするはずない。


同時に思い出したのが、大学の情報処理の授業を

みんなは入学して一年目の必須科目で単位取り終えてたのに、

自分は4年になってから他の専攻の一年生と一緒に受けていた。


IT社会というものに対するちょっとした毛嫌いみたいなのが

あの頃の自分にはあったから、ケータイ、メールやPCを

なるべく使わずにすむなら使うまいと思って4年間が過ぎた。



なのに今は、携帯とPCなしでは仕事にならない。

IT社会という新しい社会モデルをリードした人々の先見性と

時代の牽引力に明らかに主導権をとられていたわけだから、

否も応もなくIT社会の常識を受け入れざるをえない。


で、今は、IT社会の利便性と同時に弊害も出てくる中で、

モノ、金、情報につぐ心の時代を開く仕事をしている自分がいる。


時代の主導権をとってしまえば、あとは時間の問題だけで、

新しい時代の流れに

世の中全体はひっぱられていく。


しかもそれが、

時代のニーズ、

個人のニーズ、

家庭のニーズ、

組織のニーズ、

国家のニーズ、

世界のニーズに合っていて、

誰にとっても本質的に必要なものであって有害性も全くゼロなら、なおのこと。


5次元認識テクノロジーは、

心の時代のリーディングテクノロジーになりうるか。


なる。



それは間違いない。



なぜ、どうやって?


それをとことん説明しながら具体化していくのが面白いのです。

運命って不思議ですね。