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雨が降っていたり、天気が悪かったり湿度が高くってジメジメとした天気の日って、体が重たく感じることがありますよね。
今日は、お天気が悪い日と浮腫みのお話をしてみようと思います![]()
お天気が悪いと洗濯も乾かないし、気持ちが落ち込みそう。
これって体にも同じことが言えるんです。
体の中の水分も洗濯と同様に排泄されにくくなっているんです。
梅雨や天気が悪い時は、空気中の湿度が高いので普段なら汗などで自然と肌から蒸発をしている水分。
この水分が排泄されにくくなるのが浮腫みの原因なんです。
湿度だけではなく、気圧も下がるので自律神経も乱れ疲れなどが取れにくくなってしまうんです。
体のバランスが崩れると、胃腸の働きが弱まってしまったり老廃物が溜まってしまったり。
浮腫みやすい原因になったり。浮腫みを放置してしまうと、セルライトの原因になってしまったり。
いいことって一つもありませんよね。
こんな時期には塩分で水分を出してしまおう!と思ってしまいますが、「絶対ダメ」ではなく摂取のしかたに注意してみてください。
塩分って体の水分排泄を滞らせてしまう働きがあります。
しかし「カリウム」は塩分を体外に排泄する働きがあります。
水分が多い日や、梅雨の時などはアボカド・ほうれん草・バナナなどの摂取がおすすめなんです。
ゆでてしまうと、溶け出してしまうこともあるので、できるだけ生で食べてみてくださいね。




