pm4室内36.5度の温室でブログ書いてます | 暇人HIROの自転車奮闘記

暇人HIROの自転車奮闘記

年金生活をベースにビジネスマンから自転車マンに転身した加齢な日々をつれづれなるままに記した自転車奮闘記。また自転車マンから見た世の中の現象を自分らしく暇人らしく忌憚なく痛烈に語る。

残暑というか酷暑ですね

am10から涼しいジムで2時間運動(上半身)

運動後体脂肪を測定

なんと9.9%

再度やっても9.9%

故障かも、3日前は20%でした

入力で前回と違っていたのは性別を男子一般からアスリートに変えたことぐらい

ヒルクライムで脂肪が燃えたのか

帰宅後食事して2時間経過後、念のためウエスト計測

89cmで全然減ってない

そこで調べてみました、脂肪について

体脂肪は内臓脂肪と皮下脂肪の合算したもの

内臓脂肪は主に腸間膜につく(小腸付近)

内臓脂肪はつきやすく、減りやすい(エネルギー源)

ということは、内臓脂肪が消費されたが皮下脂肪まではいかなかった?

ということは、体脂肪があったほうが自転車乗りには有利ということか?(外部補給より)

災い転じて福となるとは、こういうことか?

しかし、ウエスト89cmは下ハンドルが苦しいのだが

一方、10%坂での発進テクニックについてネットで調べましたが

自動車ではあるのですが、自転車では見つけられませんでした

自分なりの結論は、下りを利用して両足クリートロック後反転して上る

あるいは、軽いキアで片足だけクリートロックし上り惰性をつけたらもう片方をロック

しかし、後者は脚力に自信がないとできないように思える(トライしたらコケル自信あり)

なお、2回ともコケタ方向はクリートロックした側で

停止した状態でバランスをくずしても片足フリーの側であれば足をつけるのですが

ロックした側では、はずすのがまにあわない(脳は反対側のクリートロック作業中)

ひょっとして、停止中でも自転車を自立させておくテクニックで対応するのでしょうか?

誰か回答お願いします