自分の胸のうちを書き表すだけなんだから
よし、まあこんなもんか。
ってだってそれ自分の物差し。
わたしが進学したい理由、なんてのは進学したいから進学したいだけで、その理由に点数をつけることなんてできるのかなあ
…て思ったんだけど、そんなこと言っちゃうと今日書き上げたこいつはなんの意味もないことになっちゃうので。
案外2000字って足りない。
勉強したいこととか将来の展望とか話そうと思えばいくらでも話せるじゃない。
受験勉強の勉強じゃなくて学問としての、だけど。
どこまでが建前で綺麗事でどこまでが本音かは別として、だけど。
信じられないほどいつのまにか建前やらお世辞やら綺麗事を並べるスキルは自然と身に付くものだね、
笑いながら笑えないのなんて簡単になってしまった
なんて話逸れた
…とまあおかげさまで時間感覚がない一日。
朝?昼?に起きてからずっとパソコンしてるというあなた誰状態で、
突然ごはんたべにいくよ!と言われ引っ張ってつれだされ、
この先はご想像におまかせ。
いや突然すぎて味も覚えてないくらい嵐のようだった…あ、や、おいしかった…と思う
でもちょっと雰囲気があれで気になることが多くてちょっと、
なにが悪いって向こうに見えたマナーの無いひとたち。空気読んでよ。てね。
(そういえば大型連休の恒例だったなといまさら思い出す。)
それでロクに時計も見ずこれだからもう。明日は9時に学校ゆくのに。
起きれるのかな?
文章書くのはたのしい、ほんとに。
恐ろしいほど続いた集中力はどうして勉強やら授業で発揮されないんだろう。
…あ、一応、きょう書いたものに嘘偽りはひとつもないけど。
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