体調不良からの脱出日記

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

連日、地元新聞の一面は「自民  全議席確保の勢い」とか「自民  県内全選挙区優勢」とか自民党が優勢である見出しになっている。

 

それを見る度憂鬱な気分になるわ。

 

高市さんは憲法改正を狙っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AIに聞いてみると、

 

97条削除や「公益・公の秩序」導入で人権保障の質が後退するという批判は根拠があり、「人権弱体化が本命」と勘ぐる声は理解できる

 

との回答だった。AIでさえも!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緊急事態条項は危険。

 

 

 

 

高市さんの支援団体「早世会」の代表が統一教会幹部ということが分かっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多面的な見方をすると高市さんは良いこともやっている?

 

それでも戦争をしたがっている人には賛同できない。

 

 

 

 

 

憲法改正してまた戦争ができる国になったら、日本は完全に終わる。

 

敵国条項が発動する。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

護憲の政党は、共産、れいわ、社民。

 

我が選挙区は、自民と中道しかいないのよね。

 

鼻つまんで入れようにも入れようがないわ。

 

 

 

ここ数年、動物性タンパク質は専ら魚介類で摂っている。

 

肉、卵、乳製品をスーパーで購入することは殆どない。

 

外食時には気にせず何でも食べるけど。

 

リスクは養殖魚は論外として天然魚にももちろんある。

 

放射能、マイクロプラスチック、重金属等。

 

 

  放射能をデトックスする食品

 

玄米

森下敬一先生の著書によれば、日頃玄米を食べている人は例え7SVの線量であっても放射能が排除できるそう。

 

糠の中に含まれるグルタチオンイノシトールが放射能を身体の外に出す強力な作用を持っている。

 

原則として玄米の糠を食べている人は心配いりません、とある。

 

梅干し

東条百合子先生曰く、玄米のフィチン酸は放射性物質ストロンチウムや公害物質などを流す働きが強く、梅干しと共に食べると公害物質を身体の中に残さないで排泄する働きがあるという。

 

 

 

ニンニク、ネギ、ラッキョウなどの自然の硫黄を含む食品

 

 

 

ごま塩、味噌汁、他のミネラル食材、和の食材、発酵食品

 

 

 

真菰乳酸菌+CMC製品

 

 

 

EM-Xゴールド

放射能100%除去!!

 

 

↑のような食品を摂ってからレントゲンとかCT検査を受けるとダメージがなくて良いね!

 

 

また本間真二郎先生によると、放射能が入ってきてもかなりの量は腸内細菌が片付けてくれるとか。でも現代人は農薬、食品添加物、抗生剤やワクチン、過剰な除菌、抗菌グッズで腸内細菌の数が激減している。そして慢性的な運動不足。「自然に則しているか」を意識的しながら暮らすことが大切と仰っている。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

  マイクロプラスチックをデトックスする食品

 

天然魚介類は、食物連鎖を通じてマイクロプラスチックの人体への影響が懸念される。

 

自然海塩にも検出されるというし、海の汚染は深刻だ。

 

しかし「プラを食べる」微生物が確認されたとか!すごい進化!

 

海中の全てのプラが分解されるということはあるのかな?

 

 

 

でも実はある食品がマイクロプラスチックを排出することができるそうだ!

 

それはタマリンド びっくりマーク

 

 

 

タマリンドはフッ素もデトックスするし、他にも効能がたくさん!

 

コンスタントに食べ続けたいな! よだれ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確か5年以上前から歯磨き粉はシャボン玉せっけんハミガキを愛用している。

 

 

 

他にはニガリを歯ブラシに数滴たらして磨くことも多い。

 

マグネシウムの補給にもなるし気に入っている。

 

昨年だったか重曹で磨いてみようと1ヶ月程試したら、冷たいものがしみるようになってしまったあせる

 

で、本当に重曹歯みがきが原因なのか調べてみた。

 

ーーー

 

・重曹で歯を磨くと研磨作用が強いため、歯の表面のエナメル質が徐々に削れて薄くなることがある

 

・これにより内側の象牙質が露出したり、歯の根元部分が摩耗しやすくなり、結果として知覚過敏が起こりやすくなる

 

・歯の着色除去や口内中和が目的で重曹歯みがきをするにしても週1~2回優しく磨くことが推奨される

 

ーーー

 

もしかして加齢やカルシウム代謝が弱くなったのも原因なのかなと調べたけど直接はあまり関係ないみたい。あくまで重曹の粒子が比較的大きく研磨力が強いことが原因のようだ。

 

むしろ、重曹は一部の研究でカルシウムイオンと結合してプラークの付着を妨げたり、歯の再石灰化を助ける側面が指摘されているらしい。

 

重曹歯みがきしても全然平気な人もいるので個体差があるのかもしれない。

 

 

 

ところで洗濯洗剤はここ数年「えみな」を使用している。

 

 

えみな」は工夫次第で色んな使い方ができ、使用後排水を海や河川にながすだけで持続する抗酸化力で環境浄化に貢献するそうだ。

 

ツイッターXでは、えみなを歯みがきに使用している方を見掛け私も試してみようと思った。

 

レビューで紹介されていたスポイトタイプ容器に移し替え、就寝前歯ブラシに1滴垂らして磨いた。

 

 

すると泡立ちがすごかった!

 

そして、翌朝舌を見ると白くない!

 

舌苔が減っている!びっくり!

 

これはえみなの抗酸化作用なのか??

 

ということでGrokに聞いてみた。

 

ーーー

 

舌苔ができる主なメカニズム舌苔は、舌の表面に付着した食べかす、剥がれた口腔粘膜の細胞、細菌の死骸などが積もったもので、特に就寝中が付きやすいです。

  • 寝ている間は唾液の分泌が大幅に減るため、口内が乾燥しやすくなり、自浄作用(自然に汚れを洗い流す働き)が弱まります。
  • その結果、口内の細菌が繁殖しやすく、舌の上に白い苔のようなものが厚く溜まりやすくなります。これが朝の舌苔や口臭の主な原因です。

「えみな」を使った歯磨きが効果的に感じる理由「えみな」は純石けんベース(脂肪酸ナトリウム + 炭酸塩)の弱アルカリ性粉石けんで、合成界面活性剤や添加物がほとんど入っていない天然由来の製品です。

  • アルカリ性の洗浄力:口内は通常弱酸性ですが、舌苔の原因となるタンパク質汚れや細菌の産生物(揮発性硫黄化合物など)はアルカリ性で分解・除去されやすいです。就寝前にこれで丁寧に歯や舌を磨くと、汚れの基になるものをしっかり落とせ、寝ている間の細菌繁殖を抑えられます。
  • シンプルな成分で残留が少ない:普通の歯磨き粉には発泡剤や保湿剤などが入っており、口内に残りやすい場合がありますが、「えみな」は純石けん中心なので、すすぎがきれいにでき、寝ている間の汚れ蓄積を最小限に抑えられる可能性が高いです。
  • 抗酸化溶液の影響?:製品に含まれる特殊酵素(抗酸化溶液)が、環境浄化や抗菌的な働きを謳っていますが、科学的根拠は限定的です。主な効果は石けんの基本的な洗浄力によるものと考えられます。

要するに、就寝前に口内を徹底的に清潔にしておくことが、朝の舌苔を減らす最大のポイントです。「えみな」の弱アルカリ性が特に舌のタンパク質汚れに効いているため、他の歯磨き粉より実感しやすいのかもしれません。注意点とおすすめ

  • 舌磨きは優しく:舌ブラシや柔らかい歯ブラシで軽く行い、強くこすりすぎると舌を傷つけて逆効果になることがあります。
  • 毎日の習慣として:就寝前の丁寧な歯磨き(+ 可能なら舌ケア)を続けるのが一番効果的です。朝の舌苔が気になる場合は、起床後すぐにも軽くうがいや歯磨きを追加するとさらに良いですよ。
ーーー
 
なるほど~。
 
・アルカリ性の洗浄力
・シンプルな成分で残留が少ない
・抗酸化溶液の影響?
 
因みに歯みがき時にはいつも最後に重曹うがいをしているので相乗効果もあるのかも。
 

そう言えば、えみなは人体に使うというのはマズイということで商品には表記されてないとか。

 

完全に自己責任の世界。

 

ただ後味が微妙なので広まらないと思う 汗うさぎ

 

私にとっては全然許容範囲!

 

経済的だし当分使ってみるわ びっくりマーク