それらの言葉が、「いま、ここ」、「あるがまま」、「無我」、平安、平和、清澄、冷静、静謐、慈悲、愛、調和、質、一元論(自他不二、無差別)などへと変化し、結果として「幸せ」の概念が大きく変わり、慈悲の世界の一部になりつつあることを体感しつつ、例えば困難な状況下にある方々への祈りの深さや行為が大きく変化したと実感したのです(例えば熊本や安曇野や能登やパレスティナの方々に対して)。