映画三行革命『バケモノの子』「時をかける少女」「サマーウォーズ」の細田守監督最新作。前作「おおかみこどもの雨と雪」が母の話ならば、今作は父のお話。主人公の子供時代で終始するのかと思ったら、10代後半に成長してからの話もあったのが意外で良かったです。今作も泣き所は押さえていますぜ♂それでわ夢のある映画の旅をノシ