Side2
フレックスエレクトロニクスプレート
そういう時にこのプレートごと取り外して
またビスで止めるだけでメカの載せ降ろしができます👍
もちろんRDXに限らず
TOPLINE ベルトコンバなど、サーボ搭載用の穴が余っているシャーシに取り付け可能です👍
そして
商品名に フレックス とつけた理由
これらのプレートの組み合わせにより
シャーシのフレックスセッティングが可能となります。
シャーシ全体の剛性感に影響がある
メインシャーシ中心付近の剛性に
手を加えることができます。
そしてそれを様々なパターンで変更可能。
まずは1番変化を感じやすいパターン①
付属のプレートを挟み
前後のビスでしっかり固定
これで縦方向の剛性が
シャーシ1枚単体で触ってもわかるくらいに
固くなります😎
縦長のプレートが間に挟まる事で
横方向のしなりへの影響は強く出さないようにしています。
パターン②
そのままプレートをベタ付け
薄いメカプレート1枚をシャーシにフラットに取り付ける事で縦、横どちらもバランスよく固める方向。
パターン③
インサートナットに使用しているスペーサーを
メカプレート下に移動
もしくは0.5〜1mmのスペーサーを間に挟む
前後を 点 で固定することで
縦方向の剛性は強化しつつ
横方向のしなりは固めずしなやかさを維持する
パターン④
社外にて売られている
段つきホーロービスを用意します。
これによってシャーシへの固定はビス1本となり
シャーシフレックスへの影響は与えず
メカプレートを使用することが可能
電動ツーリングでは
このような搭載方法が一時期、流行りましたね👍
見た目はスマートに
そしてセッティングパーツとしての機能を持つ
フレックスエレクトロニクスプレート
(メカプレート)
ぜひ試してみてください😎😎😎
DriftTrack八千代がホームの
ヤマガミさん、パターン①で使用‼️
フィーリングの感想
縦が出るようになったとのこと👍


























