ムキになって、
今回ダメだったらもう出ない!と言ってましたが…笑笑
やりました‼️‼️‼️
エキスパートクラス優勝🏆
3回目にして、やっとD1権利獲得することができました
ヒロム師匠はD1クラス3位‼️
そしてマッキー選手(モッチー)はD1クラス4位!
MAKOくんが優勝のため、賞金チケットを繰り上がりでゲットしてました👍
ヒロムはニューボディで頑張ってましたね👍
DreamTourから調子のいい
Side2コンバ V3.3で参戦しました👍
まじで調子良いのでおすすめです👍
ムキになって、
今回ダメだったらもう出ない!と言ってましたが…笑笑
やりました‼️‼️‼️
エキスパートクラス優勝🏆
3回目にして、やっとD1権利獲得することができました
ヒロム師匠はD1クラス3位‼️
そしてマッキー選手(モッチー)はD1クラス4位!
MAKOくんが優勝のため、賞金チケットを繰り上がりでゲットしてました👍
ヒロムはニューボディで頑張ってましたね👍
DreamTourから調子のいい
Side2コンバ V3.3で参戦しました👍
まじで調子良いのでおすすめです👍
GRK CONVERSION KIT
MC-Rebirth(リバース)
ついに予約開始となりました‼️
GRKの可能性を、もう一度広げる。
組み合わせる楽しさ。作り込む楽しさ。
そして、自分だけの一台へ。
Side2から、新たなGRKコンバージョンキット
「MC-Rebirth」が登場!
EVO-MODをベースに、SHIBATA GRKシリーズのさまざまなパーツを組み合わせられるよう設計したコンバージョンキットです。
「このパーツを使いたい」
「このレイアウトを試してみたい」
「もっと自分好みのマシンに仕上げたい」
そんなこだわりを形にできるよう、各部のレイアウトや互換性を追求しました。
これまで皆さんが培ってきたGRKのノウハウを活かしながら、新しいマシン作りを楽しんでいただけます!
■ Side2オリジナル設計のドライカーボンシャシー
メインシャシー、アッパーデッキには、国内生産の2.5mm厚ドライカーボンを採用。
Side2独自のデザインによって軽量化を図り、シャシー全体のバランスにもこだわりました。
さらに、センター後方にはトラクションプレートを追加。
プレートの取付方向を変更することで、バッテリー搭載位置を標準の外側位置から6mm内側へ変更可能です。
重量物であるバッテリーの搭載位置を変えることで、重量配分や走行フィーリングの違いを楽しめます。
■ ステアリング&サーボレイアウトの自由度
ステアリングにはEVOラック、GRK5ラックに対応。
GRK5ラックは専用の取付位置を設計しました。
さらにサーボレイアウトも幅広く対応!
使用するパーツや好みに合わせて、ステアリング周りの構成を選択できます。
■ リア周りにもSide2のこだわり
GRK5用ギアアダプターを使用することで、モーターを後方へ移動させたリア寄りの重量配分に対応。
さらに、サスマウント位置をギアボックスに対して最適化しました。
付属の専用3mmカーボンスペーサーでモーターマウントとギアボックスをかさ上げし、ユニバーサルシャフトの位置関係にも配慮しています。
GRK-Rギアコンポーネントにも対応!
既存のパーツを活かしながら、自分の目指す走りに合わせた構成を追求できます。
■ 対応シャシー
※GRK4 / 5 / 5Rからのコンバージョンには、フロントEVOバルクおよびMODアルミノーズコーンが必要です。
■ キット内容
■ 別途必要なパーツ
※バッテリーホルダーはMC-2からのコンバージョンを除き別途必要です。
■ 組み立て時の注意事項
■ MC-Rebirthが目指したもの
ただ新しいシャシーに交換するだけではなく、今まで使ってきたパーツを活かしながら、さらに新しい可能性を見つけてほしい。
レイアウトを考え、パーツを選び、組み上げて、走らせる。
そして、また次のセッティングを試したくなる。
そんなRCならではの楽しさを、MC-Rebirthで。
Side2が提案する、新しいGRKの楽しみ方をぜひ体感してください!
※掲載の商品写真は、Rêve D製MC-2からコンバージョンした完成車両です。
BREVEの印象をかなり変えるアップデートが入りました!
良い数値が出るとめちゃくちゃ良くなる項目なので、
ぜひアップデートして試してみてください😁
ただし!
アップデート前に現在の設定のスクショを必ず撮っておいてください!
設定値がデフォルトに戻ってしまいます🙏
さて、今回追加された
Adv Drag Brake Rate / Range
ですが、
「使い方が分からず良い数値を出せない」
「結局OFFにしてしまった」
「どうやって合わせればいい?」
という質問がたくさんありました。
簡単に言うと、
ターボを使ってスロットルを戻した時の、モーターの回転落ちに対する専用のドラッグブレーキ
が追加されたようなイメージです!
今回は実際に走らせながら、私がどう数値を探しているかを書いてみます。
まずはRate(%)
ターボを使って振り出した時に、
自分がイメージしたライン・位置で「振って止める」ことができるか
を見ています。
0%や低い数値で、
・イメージより外まで飛び出してしまう
・ターボの回転残りが多い
・「振って止める」というメリハリを作りにくい
と感じる場合は、Rateを高くして回転を素早く落とす方向へ調整します。
逆に0%でも止まりすぎる、届かない場合は、
通常のDrag Brakeなどブレーキ設定が強すぎる可能性もあるので、一度デフォルト付近に戻してみてください!
現時点で私の車両では、
ギア比9 → 0〜10%
ギア比7 → 10〜20%
ギア比6 → 15〜30%
この辺りから探すと良い印象でした。
次にRange(RPM)
Rangeは、
Adv Drag Brakeをどの回転数まで効かせるか
を決める項目です。
同じRateなら、Rangeを低くするほどAdv Drag Brakeがより低い回転域まで働きます。
私は、
ターボを使った後、リアグリップが速やかに回復して、そのまま次の加速へつながるポイント
を探すイメージで調整しています。
低くしすぎると回転が落ちすぎて、
逆に車が重く感じたり、次の加速が悪く感じることもあります。
なので、
「ターボの回転残りはしっかり消える。でも次の加速を邪魔しない」
この境目を探します。
現時点では、
ギア比9 → 約60,000rpm
ギア比6 → 約35,000rpm
この辺りが良い印象でした。
タカヒロさんの解説では、Turbo OFFで全開にした時のMAX RPMより少し高い回転数をRangeの目安にする方法が紹介されています。
まずそこを基準にして、実走で微調整すると分かりやすいと思います!
まとめると、
Rate(%)→ 振った後の止まり方
Range(RPM)→ 回転をどこまで素早く落として、グリップ回復から次の加速へつなげるか
この順番で調整すると違いが分かりやすいです👍
もちろん、ギア比だけでなくモーター、ローター、タイヤ、路面、車体セット、プロポ、握り方などでも変わると思います。
数値そのものよりも、
「どちらに動かすとどう変わるのか」
の参考にしてもらえればと思います😁
まだ現時点での第一印象なので、
今後走り込んでいく中で数値や考え方が変わる可能性もあります🙏
みなさんも
良い設定が見つかったらぜひ教えてください!