Side2 キムトーのマイペースなRC日記

Side2 キムトーのマイペースなRC日記

【side2 RC Racing products】
Side2はRêve Dのオプションパーツ、コンバージョンキット、その他汎用品を販売するメーカーです。
https://www.side2.jp/


ヨコドリ 
エキスパートクラス

これまでの挑戦

1回目は決勝でメインゾーン丸はずしで点数伸びず4位

2回目はゾーンはしっかり取れていましたが、修正が目立つとのことで大幅減点でまさかの予選落ち💦

そして3回目となりました👀




ムキになって、

今回ダメだったらもう出ない!と言ってましたが…笑笑









やりました‼️‼️‼️



エキスパートクラス優勝🏆

3回目にして、やっとD1権利獲得することができました


ヒロム師匠はD1クラス3位‼️




そしてマッキー選手(モッチー)はD1クラス4位!



MAKOくんが優勝のため、賞金チケットを繰り上がりでゲットしてました👍






ヒロムはニューボディで頑張ってましたね👍








DreamTourから調子のいい

Side2コンバ V3.3で参戦しました👍


まじで調子良いのでおすすめです👍



ヨコドリはめちゃくちゃ緊張しますね。

次は予選通すのが鬼門のD1クラス

予定が合う頃に挑戦しに行こうと思います👍



参加された皆様、お声掛け頂いた皆様
ありがとうございました😊


GRK CONVERSION KIT

MC-Rebirth(リバース)




ついに予約開始となりました‼️


GRKの可能性を、もう一度広げる。

組み合わせる楽しさ。作り込む楽しさ。
そして、自分だけの一台へ。

Side2から、新たなGRKコンバージョンキット

「MC-Rebirth」が登場!


EVO-MODをベースに、SHIBATA GRKシリーズのさまざまなパーツを組み合わせられるよう設計したコンバージョンキットです。

「このパーツを使いたい」

「このレイアウトを試してみたい」
「もっと自分好みのマシンに仕上げたい」

そんなこだわりを形にできるよう、各部のレイアウトや互換性を追求しました。

これまで皆さんが培ってきたGRKのノウハウを活かしながら、新しいマシン作りを楽しんでいただけます!





■ Side2オリジナル設計のドライカーボンシャシー

メインシャシー、アッパーデッキには、国内生産の2.5mm厚ドライカーボンを採用。

Side2独自のデザインによって軽量化を図り、シャシー全体のバランスにもこだわりました。


さらに、センター後方にはトラクションプレートを追加。

プレートの取付方向を変更することで、バッテリー搭載位置を標準の外側位置から6mm内側へ変更可能です。

重量物であるバッテリーの搭載位置を変えることで、重量配分や走行フィーリングの違いを楽しめます。



■ ステアリング&サーボレイアウトの自由度

ステアリングにはEVOラック、GRK5ラックに対応。

GRK5ラックは専用の取付位置を設計しました。

さらにサーボレイアウトも幅広く対応!

  • MOD標準位置
  • EVO-Rセンター位置
  • GRK5 / 5Rセンター位置
  • R31S057を使用した縦置きサーボレイアウト

使用するパーツや好みに合わせて、ステアリング周りの構成を選択できます。



■ リア周りにもSide2のこだわり

GRK5用ギアアダプターを使用することで、モーターを後方へ移動させたリア寄りの重量配分に対応。

さらに、サスマウント位置をギアボックスに対して最適化しました。

付属の専用3mmカーボンスペーサーでモーターマウントとギアボックスをかさ上げし、ユニバーサルシャフトの位置関係にも配慮しています。


GRK-Rギアコンポーネントにも対応!

既存のパーツを活かしながら、自分の目指す走りに合わせた構成を追求できます。


■ 対応シャシー

  • Rêve D MC-2
  • SHIBATA GRK-MOD
  • SHIBATA EVO-R
  • SHIBATA GRK4
  • SHIBATA GRK5 / 5R

※GRK4 / 5 / 5Rからのコンバージョンには、フロントEVOバルクおよびMODアルミノーズコーンが必要です。


■ キット内容

  • メインシャシー ×1
  • アッパーデッキ ×1
  • 専用3mmカーボンスペーサー ×3(ギアボックス、モーターマウント、フロントバルク後方用)
  • バッテリーホルダー12mm延長スペーサー ×2
  • トラクションプレート用7mmスペーサー ×2

■ 別途必要なパーツ

  • R31S067 GRK5ギアアダプター
  • R31S069 GRK5ベベルギア 14T / 16T / 18T等、GRK4/5対応品
  • Rêve D D1-M3-18A MC-Ⅲ用バッテリーホルダー(Aセット)
  • Rêve D D1-M3-18B MC-Ⅲ用バッテリーホルダー(Bセット)

※バッテリーホルダーはMC-2からのコンバージョンを除き別途必要です。




■ 組み立て時の注意事項

  • GS2EVO / GS2MOD標準バッテリーホルダーは使用できません。
  • リアRFサスマウントにはアジャスタブルサスブロックを使用できません。
  • MOD標準樹脂バルク使用時は、一部干渉箇所の加工が必要になる場合があります。
  • ノーマルサーボレイアウトでは、サーボの高さや動作量によってサーボホーンがアッパーデッキに干渉する場合があります。
  • R31S057を使用した縦置きサーボレイアウトでは、R31S108 / R31S109 GRKダイレクトサーボホーンの併用を推奨します。
  • R31S333装着時、R31S057を使用したEVO-Rセンターサーボ化に対応します。
  • R31S126 GRK5 レインフォースブレス Ver.2の装着に対応します。
  • GRKグローバルシリーズとはギアアダプター・ベベルギアの仕様が異なるため、対応部品への変更が必要です。デフ仕様によっても追加変更が必要になる場合があります。



■ MC-Rebirthが目指したもの

ただ新しいシャシーに交換するだけではなく、今まで使ってきたパーツを活かしながら、さらに新しい可能性を見つけてほしい。

レイアウトを考え、パーツを選び、組み上げて、走らせる。

そして、また次のセッティングを試したくなる。


そんなRCならではの楽しさを、MC-Rebirthで。

Side2が提案する、新しいGRKの楽しみ方をぜひ体感してください!


※掲載の商品写真は、Rêve D製MC-2からコンバージョンした完成車両です。

予約お待ちしております‼️



BREVEの印象をかなり変えるアップデートが入りました!


良い数値が出るとめちゃくちゃ良くなる項目なので、

ぜひアップデートして試してみてください😁





ただし!


アップデート前に現在の設定のスクショを必ず撮っておいてください!

設定値がデフォルトに戻ってしまいます🙏



さて、今回追加された


Adv Drag Brake Rate / Range


ですが、


「使い方が分からず良い数値を出せない」

「結局OFFにしてしまった」

「どうやって合わせればいい?」


という質問がたくさんありました。


簡単に言うと、


ターボを使ってスロットルを戻した時の、モーターの回転落ちに対する専用のドラッグブレーキ


が追加されたようなイメージです!


今回は実際に走らせながら、私がどう数値を探しているかを書いてみます。




まずはRate(%)


ターボを使って振り出した時に、


自分がイメージしたライン・位置で「振って止める」ことができるか


を見ています。


0%や低い数値で、


・イメージより外まで飛び出してしまう

・ターボの回転残りが多い

・「振って止める」というメリハリを作りにくい


と感じる場合は、Rateを高くして回転を素早く落とす方向へ調整します。


逆に0%でも止まりすぎる、届かない場合は、

通常のDrag Brakeなどブレーキ設定が強すぎる可能性もあるので、一度デフォルト付近に戻してみてください!


現時点で私の車両では、


ギア比9 → 0〜10%

ギア比7 → 10〜20%

ギア比6 → 15〜30%


この辺りから探すと良い印象でした。






次にRange(RPM)


Rangeは、


Adv Drag Brakeをどの回転数まで効かせるか


を決める項目です。


同じRateなら、Rangeを低くするほどAdv Drag Brakeがより低い回転域まで働きます。


私は、


ターボを使った後、リアグリップが速やかに回復して、そのまま次の加速へつながるポイント


を探すイメージで調整しています。


低くしすぎると回転が落ちすぎて、

逆に車が重く感じたり、次の加速が悪く感じることもあります。


なので、


「ターボの回転残りはしっかり消える。でも次の加速を邪魔しない」


この境目を探します。


現時点では、


ギア比9 → 約60,000rpm

ギア比6 → 約35,000rpm


この辺りが良い印象でした。


タカヒロさんの解説では、Turbo OFFで全開にした時のMAX RPMより少し高い回転数をRangeの目安にする方法が紹介されています。


まずそこを基準にして、実走で微調整すると分かりやすいと思います!


まとめると、


Rate(%)→ 振った後の止まり方

Range(RPM)→ 回転をどこまで素早く落として、グリップ回復から次の加速へつなげるか


この順番で調整すると違いが分かりやすいです👍


もちろん、ギア比だけでなくモーター、ローター、タイヤ、路面、車体セット、プロポ、握り方などでも変わると思います。


数値そのものよりも、

「どちらに動かすとどう変わるのか」

の参考にしてもらえればと思います😁


まだ現時点での第一印象なので、

今後走り込んでいく中で数値や考え方が変わる可能性もあります🙏





みなさんも

良い設定が見つかったらぜひ教えてください!




ドリームツアーお疲れ様でした!





ドリームツアー

ドリベー戦

アンダートーナメント2位でした!


マイボディが急遽アメリカに旅立ったため

ボディを前日に徹夜で仕上げ。


睡眠時間ゼロで挑みました…笑笑






単走はミスがありトップトーナメント届かずでしたが

アンダートーナメントで2位まで行けました‼️



Side2コンバ

V3.3はずっと調子いいので、とにかく運転の練習!


走行時間を増やすように努めます🫡









今回トップトーナメント優勝のモッチーは

りょーやくんとの差が縮まり


最終戦までチャンピオンはわからない状況!




最終戦の八千代ラウンドも結果が楽しみですね!


Side2×下衆ワークス フミさん


Dayzの予選会にて、予選通過‼️






おめでとうございます😎😎



そしてAOくんも通過し、

昨年のAO会が今年も実現








もう本戦まで3ヶ月ですね!