家探しは諦めるのか
昨日、うちから徒歩5分のところにあるピソ(マンション)が売りに出ていたので見に行って来ました。日当たりも良くて、リビングもキッチンも広い!4部屋あるし、学校も近いそしてメトロの駅の真ん前中は壁も床も結構リフォームをする必要はありますが、かなりいい感じ今までみた中で唯一気に入ったピソだったし、買ってもいいんじゃない〜と打診しましたが、夫曰くそんな飛びついて買う物件じゃないと販売会社が地元の不動産屋ではなく、担当者のお兄さん、かなり怪しげ?ちょいワルみたいな感じだったしそして物件を抑えるために、48時間以内に18,000ユーロを現金で払えと言われたのも、なんだか心配だったようです。まーねーリフォーム代抜いて180.000ユーロ(3000万ぐらいかな)しますから、そら大きなお買い物ですよじゃあ買います〜ってわけにはいきませんしかも築何年!? 50年以上は経ってる感じでもね、そんなこと言ってたら、もううちの辺りではピソ買えませんどんどん値上がっているし去年高いな〜と思ってたら物件が、今年は更に高くなってますよ 今はなんだか、もう物件戦争というか、ピソの取り合い!?のような異常事態です。投資家がバンバン現金でピソを買い漁って、Airbnbで貸したりしてると不動産屋が言ってました一生マドリードに住むつもりは到底ないし、あと数年このピソで我慢かな。ま、最近は我が家も、すっかり慣れちゃって愛着すら湧いてますけどね間違えてタピオカ粉100%で作ってしまったりんごケーキ。思ったよりは美味しかったけど、やばいな。老化現象か😨