ヨーロッパふたり旅5日目!

この日はアムステルダムからドイツケルンへと移動します。

事前にアムステルダムからケルン行の電車を日本でネット予約しておいたので、一人50ユーロでケルンまで行けることになっていたのですが…。ですが…(´Д` )泣

何故かチケットが自宅に届くという謎の自体が起こりました。しかもカームラのオカンから「これが届いたわよ〜」と連絡がきたのが
カームラが成田空港に到着した時…。

届いたメールでは「予約番号を駅の機械で打ち込めばチケットが出るよ〜」と書いてあったので、まあアムステルダムの駅で予約番号を打てば大丈夫っしょ!と思い、当日を迎えました。

電車の時間が朝8時という早い時間なので、
ホテルを6時半に出て、7時には駅に到着していました。そして、チケットセンターの機械で予約番号を打ち込んでも〜チケットが出ない〜(゚∀゚)出ない〜(´Д` )

スタッフに「このチケットをプリントしたいんだが」と言っても「その予約番号じゃできないわよ」と言われカームラたちは焦り始めます(゚∀゚)

7時半すぎまで色々と調べたり、探したりしたのですが、結局最後まで…チケットを発券することができなかったので…仕方なく…チケットを…購入しました…(´Д` )(´Д` )

元々50ユーロで購入したチケットは紙くずとなり、72ユーロというお金を新たに召喚してチケットを購入しました(゚∀゚)(゚∀゚)

アァーッ!もう!数百円単位でもケチケチするカームラにとって、この出費は痛すぎるゥッー!!!

何はともあれ、ケルンには行けるので、
切り替えて!ケルン行の電車に乗り込みます
(↑たぶんこの先結構引きずるカームラ)
(↑帰国したらチケ代に関してクレーム入れる気満々のカームラ)

アムステルダムからケルンへは電車で約2時間半であっという間に着いてしまいます。さらに電車内はWi-Fiも使えます。

あ、一応ドイツに入国したため、この度カームラ38カ国目制覇となりました〜\(^o^)/

そして駅を降りて、外に出てみるとッ…!!


ヌワァァァァッ!?(゚∀゚)
えっ?デッカァァァ!?!?

今回ケルンに訪れた最大の理由であるのが、
「ケルン大聖堂へ訪れる」という目的があったからです。
駅から降りてすぐにこれがあったので、
サラちゃんと二人でビックリ仰天!でした。
手前にいるカームラと比較してもらうと、この大聖堂の大きさが分かると思います。

駅から出るまでは「ハァ…さっきの電車代の出費は痛いなぁ…」とクヨクヨと落ち込んでいたのですが、これを見た瞬間「ウワァァァア!!スゲェ!!もう電車代とかどうでもいいー!」とテンションMAXになりました。ここでテンションの振り幅が振り切りました。
(↑ちなみにカームラはまだ引きずってます)

ホテルに荷物を置いてから、ワクワクしながらケルン大聖堂へと向かいます。



伝わるかなー!?!?このデカさ!?!
高さが157メートルもある上に、側から見るとお城のようにどデカイ教会なんです。

そして、この日は晴れてくれましたよドヤァ
サラちゃん「太陽神カームラは今日はちゃんと仕事してるね」
カームラ「なにせ昨日休んで、今日有給明けだから張り切っちゃったよね」

こちらが正面からのケルン大聖堂です。
さて、早速聖堂内へと入っていきましょう。


ンバァッ…!!天井がアホみたいに高いっ!
高さ157m!奥行き144m!幅86m!
よっ!大きすぎて!もはやよく分からんッ!


サラちゃん「ちゃんとした教会入るの初めてだから、めちゃめちゃスゴイと思っちゃう」
カームラ「あ〜確かに規模感はスゴイわな」
サラちゃん「この教会は見てきた中で何位くらいですか?」
カームラ「ん〜5位?か6位?くらい」
サラちゃん「あぁ、そうですか…。」


確かにケルン大聖堂教会の規模と大きさに関しては断トツピカイチでスゴイです。高いところにもこのような綺麗なステンドグラスがあるのも素晴らしい技術だと思います。ただ、カームラとしては壁だけじゃなくて柱や天井にまでビッシリ絵画が書いてある「ロシアの教会」が好みなんです。

まあ比べても仕方ないですが、 
とにかくケルン大聖堂の大規模さ世界人類共通ビックリ仰天モノだと思います。

しかも更に素晴らしいことに、
ケルン大聖堂は教会内部に入るのが無料ッ!
こんなに素晴らしいものがタダで見れるのは本当に太っ腹だと思います。

一方で、こちらは課金制になりますが、
ケルン大聖堂は聖堂塔に登ることができます
大人は4ユーロですが、学生2ユーロで登ることができます。これでも安いなぁ〜と思いますが、ここからが大変なのです。

ケルン大聖堂の塔はエレベーターなんてものはありません。頂上までは509段の階段をひたすらに登らなければならないのです(゚∀゚)


しかも登るのはこんな狭い通路です。
この時は空いてましたが登りと下りの人たちが同じ階段を使うので、とても混んでる上に自分のペースで登れないため、心臓と膝が爆発するかと思いました。塔に登るにはそれなりの覚悟は必要です。




必死こいて登った先には、やはり素晴らしい光景は待っているものです。カームラは高所恐怖症ではないですが、ケルン大聖堂の高さにはさすがに少し怖かったです。

こんな高いところにまで教会の外観の彫刻が細かく作ってあったりして本当にスゴイなと思いました。

カームラ「いやぁ本当に細かいところまでちゃんと作ってあるなぁ」
サラちゃん「こんなデカイんだから、少しくらい手抜きでもよくない?こんな高い所なら手抜きでもよくない?」
カームラ「絶対バレない。うちがここで製作人してたら手抜きでやる」
と、二人とも細かい作業向きではないタイプなので、適当な事を発言しますが、妥協のない建設をしたからこそ、とても有名な聖堂になったのでしょう。

1248年に着工し、
1560年に資金難で工事が停止になり、
1842年に工事が再開してから632年!いう長い歳月を費やしてやっと完成したのがケルン大聖堂です。

ケルン大聖堂は世界史で「バロック様式」の代表例としてよく載っています。
バロック様式とは?を簡単に言うと、
複雑で荘厳で仰々しいまでに装飾したゴリゴリのノッポ教会系です。(←たぶんこんな感じ)
このケルン大聖堂も高すぎて天にまでそびえ立つかのように堂々と佇んでいます。

街中を歩いていると何回かケルン大聖堂が見えるのですが、何度見てもその大きさに「ヌワッ!デカっ!」と反応してしまいます。

地球の歩き方ネットで調べてみても、
「ケルンの観光地はケルン大聖堂が最大の見所であり、他はまあまあ」的な情報しかなかったので、あとはホテルでゆっくり休みました。

そして!この日は珍しくレストランで夕飯を食べました\(^o^)/


まずはビールから。
席に着いたら速攻「ビーヤ?」と聞かれ、そのままイエス〜!と言って出てきたビールです。苦くない少し甘めなビールでカームラでも美味しく飲めました。


そして!頼んだのは!ソーセージッ!!
サラちゃんは2回目のドイツですが、カームラは初めてのドイツで食べる本場のソーセージにテンションブチ上げでした\(^o^)/
フォークで刺しにくい程にソーセージの中身がバッツバツに詰まっているので、本当に美味しかったです…(涙)

サラちゃん「今日は色々ありましたね〜」
カームラ「テンションの上下がかなり激しい日でしたね。でも終わりよければオールオッケーってやつよ。」

ブラウハウス ジオンという地球の歩き方にも載っているお店でビールとソーセージプレートでお値段10ユーロほどで頂けました。


ドイツと言えば!ビールに!ソーセージに!
そして!みんな大好き!カームラも大好き!
ハリボーグミ!\(^o^)/
ということで、スーパーでハリボーグミを買いにやってきました。
日本だと1袋150円以上はしますが、
ドイツで買うと1袋75円!?半額っ…!
サラちゃんと二人でどれにするかアレコレ言いながらグミを選びましたが、カームラは無難にいつも食べてるカラフルなクマのやつにしました。

海外のグミって、下手に選択ミスするとエグい味のグミに当たることがあるので、無難が一番です。



帰り道で寄った夜のケルン大聖堂です。
普段夜は出歩かないのですが、ホテルからケルン大聖堂が近かったため少し寄ってみました。
夜は夜でカッコいい雰囲気がありますね。

以上でケルン編は終わりになります。
ケルンには半日もいなかったですが、それでも半日で充分だとは思います。

そして!明日はまた次の国へと移動です。
もうチケットを紙くずにしないようにしなくてはいけませんね(゚∀゚)

この日の朝は本当に気分が奈落の底へと落ちてましたが、ケルン大聖堂あたりからテンションが大気圏に突入していた単純なカームラでした。

それでは!また次回ィー!\(^o^)/
ヨーロッパふたり旅4日目!

この日も引き続きアムステルダム観光へと向かいました。
最初にアムステルダム市内ではなく、少し遠出をきて「ザーンセスカンス村」という場所へ行きました。

このザーンセスカンス村に一体何があるのかというと、この村は通称「風車村」と呼ばれています。
オランダといえば風車だよね!!」ということで我々二人も行くことにしました。

ザーンセスカンス村へのアクセスは検索すればすぐに出るので、ここでは割愛しますが、電車で行けば往復6.2ユーロ=770円で市内から15分ほどで行けます。

さて、ザーンセスカンス村に着きました!



あらら〜すっごい天気悪いぞ〜(´Д` )(´Д` )

サラちゃん「ちょっとちょっと〜?晴れ女さん〜?仕事してよ〜??」
カームラ「最近よく仕事してたから、本日は有給を頂いております。」
サラちゃん「太陽神も働き方改革なのね。」

カームラにしては珍しくど曇りな日に当たってしまいました。これ晴れていたら、とても綺麗な眺めだったんでしょうね〜。




村の中はを基調とした家が多くあります。
あ〜あぁ〜晴れていたら〜本当に良かったのにな〜もう〜(2回目)


オランダ出身のミッフィーさんです。
ちなみにミッフィーさんの出身地はオランダのユトレヒトです。
ここにはミッフィーのお土産がありましたが
日本でも売ってそうなものばかりでした。


村の中にはカモや羊などもいました。
近づいても全然逃げないので、かなり人間慣れしているカモです。こんな寒い日でも池で泳いでいたので、かなり脂肪が付いているカモなのでしょうね。このカモをフォアグラにしたらさぞ美味しいモノになるでしょう。


ザーンセスカンス村自体へは入るのは無料ですが、風車の中に入るのはそれぞれ入場料がかかります。

カームラたちは寒すぎてそろそろ死ぬッ…!
って思ったところで適当な風車に入りました


風車の中へはどこも5ユーロで入れます。
初めて風車の中に入ったのですが、ピタゴラスイッチのように歯車が組み合わさって動いていました。それぞれの風車ごとに役割は異なりますが、ここの風車は木を切る風車でした。


中にはたくさんの工具がありました。
カームラはキレイ好きなのですが、こういうゴチャゴチャ感は好きです。まるでジブリに出てきそうな工房です。



あまりにも風が強すぎて+小雨が降っていたので体温下がりまくりで、体力の消耗が半端なかったので、1時間ほどでザーンセスカンス村から退散しました。ここの景色も天気が良かったら、さぞ良い景色なんでしょうねッ!!(3回目)

サラちゃん「晴れ女カームラは『風』に関しては管轄外なの??」
カームラ「そうですね。そちらは風神様が担当なさっておりますね。」
サラちゃん「てか風が強いところじゃなかったら、風車なんて建てないもんね」
カームラ「あー確かに。にしても風が強くて体力もメンタルも削られるよコレ」

アムステルダム市内も風車村もそうですが、
水面と地面の距離が異常に近いんです。少しでも水位が上昇したら街が水でビッシャビシャになると思います。オランダ地球温暖化の被害をダイレクトに受けると思います。


これがアムステルダム市内の地図です。
蜘蛛の巣かよッ!ってくらい運河がそこら中に張り巡っています。この運河のおかげでオランダは貿易で成功してますが、こんなに川があるといつかは洪水などでヤバイ被害がありそうですね…。

風車村で強風を全身に食らったカームラたちは疲れ切ったため、この日は早めに観光を切り上げてホテルに引きこもっていました。


近くのスーパーでサラミカマンベールチーズを買って、食べながらダラダラと過ごしていました。2つで400円もしないので地元系スーパーは最高です\(^o^)/

オランダブッチギリで物価が高い!というイメージがありましたが、地元のスーパーなどで買い物をそこそこの値段で済みます。レストランは高いと思います。一方で交通機関の料金はやはり高いです。そういうところですね。


アムステルダムで泊まったホステルです。
「Dutchies Hostel」 1泊2900円
目の前にスーパーがあり、駅から徒歩10分もかからない立地です。

普段1泊1500円〜2500円が許容範囲のカームラですが、ヨーロッパではそんなこと言ってられません。もちろんそれくらい安いホテルもありますが、あまりケチり過ぎると治安の悪い地区市外へと飛ばされることもあるので気をつけましょう。

本当だったら風車村に行った後に、アムステルダム市内のマーケット巡りをする予定でしたが、寒すぎて!風が強すぎて!断念しました。

まぁ!アンネの家国立美術館に行けたし!
自転車にも乗ったし!風車村にも行けたし!
これでいいでしょ!!はい!大満足〜(゚∀゚)!
(↑必死に自分を納得させているカームラ)

まだ旅の序盤ですので、ここで無理して外に出て観光して風邪をひくくらいなら、ホテルに引きこもってダラダラしている方が良いと思います。
(↑必死に良い言い訳を考えているカームラ)

そんなこんなで、アムステルダム編は終わり
次の国へといきたいと思います\(^o^)/

当たり前ですが、やはり観光するには晴れている方が数倍良いですよね。
明日から太陽神カームラはちゃんと仕事するようにします(゚∀゚)

それでは!また次回ィー!( ✌︎'ω')✌︎



ヨーロッパふたり旅3日目!

さぁ!この日からいよいよアムステルダム観光へと入ります!

その前に「オランダは世界で一番身長が高い国」であることは皆さんご存知でしょうか?

「男性の平均身長が183センチ!?!?」
キャー!素敵ー!!!!\(^o^)/\(^o^)/

「女性の平均身長が170センチ!?!?」
うわぁ!日本人と12センチも差がある!
ん〜〜…?それでもオランダの平均身長を越してるウチらって……(゚∀゚)

何はともあれ、日本では嫌でも目立ったり、待ち合わせの目印にされてきた我々二人ですが、ここオランダでは、そういう我々二人も一般ピーポーのカテゴリーに属してしまうのです!!!!
とここまでは意気込んでいたのですが、
実際に街に出てみると「確かにうちらと同じくらいの人は多いけど、ズバ抜けて高い人ってあんまりいない…?よね?」という微妙な感じになっていますカームラです。

さて!アムステルダム観光へ話は戻ります。
オランダは世界でも有名な自転車大国ッー!
泊まってるホテルで自転車が借りれたので、
我々二人もチャリに乗ってアムステルダムの街へと向かいました。


こちらはアムステルダム朝の自転車通勤ラッシュとなっております。ヨーロッパなのに自転車の多さからどこか東南アジア感を感じてしまいます。

自転車は歩道を走るのではなく「自転車専用」のレーンを走らなければいけない!曲がるときは「曲がる方に手を出して」から曲がるべし!必ず「右側通行」で走るべし!などのルールがあります。カームラたちも最初はルールなど知らなかったのですが、乗っているうちに感じ取れるので、自転車流れに沿って走るのが良いでしょう。


信号も自転車専用のものがあります。



アムステルダム市内にはものすごい数の運河があるため、このように川沿いヨーロッパの街並みのコラボが良い具合であります。
これぞアムステルダムの街並みッ!って感じです。

あ、皆さんお気付きですか?????
そうなんです!本日晴天ッ!なんですよ〜。
昨日の予報では雨のち曇りだったんですけど
この日は朝からずっと晴れだったんです。

カームラ「いやぁ素晴らしい晴れだな」
サラちゃん「ちゃんと晴れ女として仕事してくれたね。」
と話していたんですけど、一方でこの日はすこぶる風が強い日だったんです。ホテルにいる時から風の音が凄すぎて「風の音やばすぎて世紀末じゃね?」と話していました。気温は8度とかなんですど、風が強すぎて体感的にはとても寒かった日でした。

さて、アムステルダムの観光地と言ったら、
「アンネの家」があります。


ちょっと分かりにくいのですが、手前にある建物が「アンネの家」です。アンネの家は人気の観光地であるためチケットがオンラインのみの予約必須スポットです。早めにチケット予約した方が良いでしょう。チケットは一人10.5ユーロです。

2月の平日にもかかわらず、この日もアンネの家は非常に混雑していました。
アンネの家の中は「撮影禁止」となっているので、写真はありませんが、珍しく日本語の音声ガイドがありました。

ユダヤ人が迫害され始め、アンネが隠れ家に身を隠し怯えながら2年間暮らし、のちにゲシュタポに見つかり収容所へ運ばれ殺され、戦後アンネの父が「アンネの日記」を見つけるまでの過程がよく分かりました。

アンネの家ではアウシュビッツの映像も流れていて、カームラは2年前に訪れたアウシュビッツの事を思い出していました。

いつも英語の音声ガイドしかないので、内容なんてほとんど理解できてないので、日本語の音声ガイドだと当たり前ですがとてもよく分かりますよね。日本語ガイドはありますが韓国語と中国語はなかったので、多くの日本人が訪れているようです。

アンネの家の後は、アムステルダムのもう1つの観光地である「国立美術館」へと行きました。


外観の立派さが素晴らしいです。
「国立」という名前に付いてるので入館料が無料だと思っていましたが、20ユーロという地味に高い入館料を払う必要があります。



いやぁ外観だけでなく、内装も豪華です。



美術館の壁にこんな綺麗なステンドグラスがあるんですか!?

そして、ここの目玉作品と言ったらレンブラントの夜警があります。


やはりここには人だかりができてました。
思った以上にかなり大きい絵画でした。


こちらも目玉作品です。「ゴッホの自画像」


そして図書館もなかなか見応えがあります。
下で作業しているのがまた良い雰囲気でした


オランダはかつて鎖国体制の日本と交易をしていただけあって、日本のモノもチラホラありました。20ユーロと少しお高めな美術館ですが、大満足でした。


他にも王宮やら教会にも行ったんですけど、
なにせどこも入場料が高いので、外観だけ拝んできました。

1日冷たい爆風の中で自転車を漕ぎっぱなしだったため、この日も早めに帰って夜7時半には就寝しました。
(↑そして、起床時間は8時です!(゚∀゚)!)

自転車大国オランダで自転車を借りて観光することができたのは結構良い思い出になりました。風さえなければもっと最高だったのですが…。

さて、本日もアムステルダム観光ですが、
少し遠出をしていきたいと思います\(^o^)/

1日外に出てみて分かったのですが、
別に言うほど背の高い人がいる感じではないですよ…。マジで(゚∀゚)

それでは、また次回ィー!( ✌︎'ω')✌︎