地方在住、アラフィフ、
中高生2人を育てるシングルマザーです。
「経済的自立(FI)」を目標にしています![]()
目標 運用資産は1億円!
10年後、子どもたちが社会に出る頃までに
心配ごとが減っていますように!
子どもが中高生になったら
預金が減ってきた。
貯めどきの終焉。
アラフィフ、シンママです。
子どもは中学生1人、高校生1人。
毎月or2か月に一度、
給与振込口座から生活費用口座に
お金を移動させています。
前月に使った分だけ
生活費用口座に入金。
支出が収入を下回っていれば、
給与振込口座の残高は増えていくはず![]()
子どもが小学生〜中学生のとき
給与振込口座の残高は
少しずつ増えていました。
毎月の給料から
生活費や教育費などを支払って、
新NISAやiDeCoの積立をしても、
少し残る。
2023年〜現在の給料振込口座の残高の推移
2023年〜現在の
給料振込口座の残高の推移(イメージ)です。
子どもが小中学生だった
2023年〜2025年春ごろまでは
凸凹はありながらも右肩上がり。
子どもが小6、中3の
2025年春ごろから横ばいになり、
子どもが中高生になった
今年春から右肩下がりに。
新NISAとiDeCoの積立は
これまでどおり毎月しています。
なので、
新NISAやiDeCo以外の
貯蓄ができていない、
むしろ減っている
教育費よりも日常の出費が増えた
子どもが中高生になったら
教育費が一気に増えるのかな?
と思っていました。
学校関係の費用はちょっと増えましたが、
塾代などは横ばい。
食費、交際費、部活動など、
日常生活にかかるお金が増えました。
食べる量も増えた。
子ども同士の付き合いや外出も増えた。
部活動の出費もある。
一つ一つは
「ものすごく高い!」という
わけではないのですが、
積み重なって負担になっています。
まとめ
子どもたちが中学生・高校生になって、
わが家の"貯めどき"は
終わってしまったようです。
新NISAとiDeCoの積立は継続していますが、
いつか積立できなくなる日が来るかもしれません。
NISA貧乏という言葉が頭をよぎります
投資を頑張る若者だけの話ではなかったのか!
子どもたちが社会人になるまで、
細々とでも資産運用は続けたいです。


