その日メモ〜投資信託でFIREを考える〜


地方在住、アラフィフ、

中高生2人を育てるシングルマザーです。

「経済的自立(FI)」を目標にしていますにっこり

10年後、子どもたちが社会に出る頃までに

心配ごとが減っていますように!


ChatGPTによると

私の投資力は88点!

嬉しいけれど

甘やかさないでほしい昇天


ChatGPTに私の投資力を判定してもらいました。

 

私の今の投資力を100点満点で

評価してほしい。


アラフィフ

独身

子ども2人(中1、高1。大学進学予定)


10問以上の質問をして

その答えから判定して、

アドバイスもお願いします。



ChatGPTからの質問。項目が けっこう多いな。


あなたの現在の投資力を判定するため、以下の質問に答えてください。

(分かる範囲で大丈夫です)


① 投資経験・知識

1. 投資を始めて何年ですか?

2. 投資を始めたきっかけは何ですか?

3. 株式・投資信託・債券・不動産など、投資商品の仕組みをどの程度理解していますか?(1〜5点)

4. 暴落時(例:株価−30〜50%)にどう行動すると思いますか?


② 資産管理

5. 現在の総資産額はいくらですか?

6. そのうち、投資資産・現金・その他資産の割合は?

7. 生活費何年分の現金を確保していますか?

8. 住宅ローンなどの大きな負債はありますか?


③ 投資方針

9. 投資の目的は何ですか?

(老後資金・教育費・早期リタイア・資産形成など)

10. 何歳頃まで投資を続ける予定ですか?

11. 自分の投資ルール(資産配分、売買基準など)は決めていますか?

12. 投資判断は何を根拠にしていますか? (長期・分散・インデックス・企業分析・ニュースなど)


④ リスク管理

13. 株式比率は現在何%くらいですか?

14. 一つの銘柄に資産が偏っていませんか?

15. 為替リスク(円安・円高)について理解していますか?

16. 投資資産が半分になっても生活や精神面で耐えられますか?


⑤ 人生設計とのバランス

17. 今後10年間の大きな支出予定は? (教育費、住宅、介護など)

18. 老後の年間生活費はいくらを想定していますか?

19. 投資以外の収入源(年金・副収入など)はありますか?

20. 投資を続けるうえで、一番不安なことは何ですか?



答えた結果、評価とアドバイス


投資力評価:88点/100点


強み

23年の投資経験

暴落時にも投資継続できる精神力

長期・分散・低コストという基本を理解

借金がなく、教育費も準備済み


改善ポイント

個別株の集中リスクを下げる

60歳以降の資産配分(株式比率・取り崩し方法)を考える

現金・安全資産の割合を少し検討する


総評

「増やす段階」から「守りながら使う段階」へ移行しつつある、かなり成熟した投資スタイル。

最大の課題は投資知識ではなく、老後まで安定運用する出口設計です。



感想


評価が甘すぎて参考にならない!


質問の答えが比較的 模範的だから

評価が甘いのかと。


特に③ 投資方針の項目の

投資の目的、投資ルール、投資判断などは

勉強した内容を答えているので、

しっかりしているように見えてしまう。

実践できていないのに〜驚き


これはリベラルアーツ大学のお陰ですね。

おそらく知識はついてきている。


あとは実践あるのみ!

 

【改訂版】本当の自由を手に入れる お金の大学

 


電動かき氷器を買いました。

子どもの誕生日プレゼント(サプライズ)なので

まだ開封していません。

収納時にコンパクトなるのと、

レトロなデザインが決め手でした。

早く誕生日が来てほしい!


 



地方在住、アラフィフ、

小中学生2人を育てるシングルマザーです。

「経済的自立(FI)」を目標にしていますUMAくん

10年後、子どもたちが社会に出る頃までに

心配ごとが減っていますように!


個別株を買ってしまった



全面改訂 第3版 ほったらかし投資術 (朝日新書)

 

ほったらかし投資を目指しているので
個別株を売却して
オルカンをコツコツ購入していましたが、
ついつい個別株を買ってしまい反省。


2026年8月初めの資産残高


総資産額: 11870 万円 


 前月比 −300万円 (7月は12170万円) 


 年初と比べて +700万円
(年初は11,170万円)


  (左 先月)→(右 今月) 

■iDeCo(老後資金) 

810万円→810万円 

月に68000円積立

(7月から海外株式のみに積立)

 (内訳)

インデックスファンド 

国内株式:250万円→270万円 

海外株式:250万円→270万円 

海外債券:240万円→250万円 


 ■投資用証券口座

6570万円→6320万円 


(内訳) 

● 新NISA(老後資金) 

1090万円→1080万円 

年初一括240万円。月10万円積立 

(オルカン+S&P500を半分ずつ)


 ● 特定口座 

米国株:3460万円→3190万円

日本株:1000万円→1350万円


投資信託

オルカン:80万円→210万円 

(月40万円積立)
(100万円一括購入) 

 NASDAQ100:10万円→19万円
(月10万円積立) 


 ● 現金 

日本円:550万円→440万円 

米ドル:330万円→160万円 


 ■教育資金用証券講座

4640万円→4590万円

●現金:500万円→540万円

●個人向け国債:1,150万円 

・3年固定:500万円 

・5年固定:450万円 

・10年変動:200万円

 ●オルカン①:380万円→390万円

●オルカン②:2530万円→2480万円 

●日本株・インデックスファンド

:6万円→7万円
(月に1万円積立)

●なかの日本成長ファンド

:6万円→7万円
(月に1万円積立) 

 ●インド・インデックスファンド

:10万円→12万円 

(月に1万円積立+ポイント投資)


■ 預金 150万円 

ネット銀行:40万円+10万円→40万円+10万円 

休眠口座:100万円→100万円



おおまかな内訳 


◯株式・債券・現金の比率

株式(投資信託を含む):約78%

債券:約11%

現金:約11%


先月は

株式(投資信託を含む):約75%

債券:約12%

現金:約13%


◯総資産に対する

 オルカン+S&P500の割合

→総資産の約35%



ふりかえり


先月と比べて−300万円でした。

インデックスファンドが下がったのと、

米国個別株が下がったことが原因です。


7月は個別株をだいぶ売却したのに、

月末に日本株を買ってしまったので

個別株の割合が増えてしまった驚き


今月は

あまり手を付けずに

インデックスファンドの積立を

続けるようにしようと思います。





地方在住、アラフィフ、

中高生2人を育てるシングルマザーです。

「経済的自立(FI)」を目標にしていますにっこり

10年後、子どもたちが社会に出る頃までに

心配ごとが減っていますように!


SBI証券の資産管理アプリ

「SBI証券Plus」を

使い始めました。


SBI証券の取引は

Webブラウザーでやっています。


資産管理は

Money Forward MEでやっています。


最近、SBI証券の資産管理アプリ

「SBI証券Plus」を使い始めました。


面白くて、ついつい見てしまいます。



「SBI証券Plus」の いいところ


・資産残高の推移を棒グラフで見られる
・資産残高の内訳を円グラフで確認できる
・保有商品の評価額や評価損益を1銘柄ずつ見られる
・配当金・分配金の受取額が分かる
・過去の実現損益を振り返ることができる

現在の資産状況だけでなく、
今まで どうやって資産が増えてきたのかを
振り返られるのが楽しいし、
過去の失敗も苦笑いしながら見直しています昇天


「SBI証券Plus」の 困ったところ


全面改訂 第3版 ほったらかし投資術 (朝日新書)

 

私は「ほったらかし投資」を目指しています!

本来なら毎日の値動きを
気にする必要はないのですが、
このアプリを入れてからは
1日に何度も何度も見てしまいます。
(初めたばかりだからでしょうか驚き)

アプリを開くたびに
データを更新してくれるので、
ついつい見ちゃう。

便利なアプリだからこそ、見過ぎに注意!


まとめ


アプリを気にしすぎないで、
ほどほどに ほったらかしながら
資産管理していこうと思います。

SBI証券の口座の管理は
Money Forward MEの
資産形成アドバンス(月額980円)を
使っているのですが、
SBI証券プラスの使い勝手がよければ
Money Forward MEを
解約できるかもしれません。


ふるさと納税で

熊本地震の被災地へ

寄付できる!


熊本地震の被害をテレビで見て

何か少しでも力になれればと思っていたところ、

さしみんさんの記事で

ふるさと納税を利用して

被災自治体へ寄付できることを

知りました。



ChatGPTに相談してみた


災害支援の ふるさと納税をする際に

気をつけることを

ChatGPTに聞いてみました。


1. 災害支援(返礼品なし)を選ぶ

災害支援用の寄付は、返礼品がなく、寄付金がそのまま復旧・復興に使われます。楽天の災害支援ページでは、自治体に楽天の手数料がかからない仕組みになっています。


2. 自治体を増やしすぎない

少額を何十自治体にも寄付すると、その分だけ自治体側の事務処理が増えます。

そのため、

1~数自治体にまとめて寄付する

同じ自治体にまとまった額を寄付する

という考え方は、事務負担の面では合理的です。

 (※「必ず負担が減る」とまでは断定できませんが、一般的には処理件数は少なくなります。)


3. 書類を電子化する

e-Taxで確定申告する場合は、電子データ(寄附金控除に関する証明書など)を利用すると、紙の書類のやり取りが減り、自分も管理しやすくなります。


4. 控除の上限額を超えない

ふるさと納税は、控除上限額を超えた分は自己負担になります。


(私は楽天市場を使っています。それにそったアドバイスをされました。寄付や支援の方法・手段はたくさんあるので、こちらは参考程度にお願いします。)


楽天市場の ふるさと納税の『災害支援』


私は ふるさと納税を楽天市場でやっています。


検索して寄付先を見つけることもできますが、

「災害支援」のカテゴリ(タグ)から

探すと、

・どの自治体が寄付受付をしているか

・現時点で それぞれの自治体に

 どれくらい寄付が集まっているか

 分かります。



一日も早い復旧・復興を願っています


被災された皆さまに

安心して暮らせる日常が

一日も早く戻ることを願っています。