2年前の2月に「子宮頚部上皮異形成」と「壁内子宮平滑筋腫」
かなりの大きさに筋腫が肥大していたために「腹腔鏡下膣式子宮全摘手術」を受けています。
退院後21日目には車の振動により違和感を覚え、翌日、大出血で再入院の経緯をたどっています。
それから一年後には、強いストレスによるふらつき感そのために現在はそちらの治療中なのですが…。
実は漢方薬のおかげで免疫力も高まり、治ったかと思っていたカンジダ症を先月末27日より、
再発しています。
しかし、今回は、カッテージチーズ状のおりものだけでなくて、腹部から腰にかけての
軽い鈍痛が続いています。
カンジタ症は繰り返しなっていましたが、こういう症状は初めてです。
とりあえず、今週2日に、ドラッグストアで膣剤を購入様子を見ようと思いつつ、
1日試したのみです。
薬を処方する際の説明書に、痛み等の症状がある場合は服用しないようにと書かれていたからです。
子宮全摘後の最後の定期検診は、昨年の10月でした。
病巣を取り去っているとのことで、「異常なし」との通知ではあったのですが、
「なんだろう?」この違和感
生理があった頃に、生理痛までとは言わないのですが、こういう違和感がありました。
子宮全摘後の療養中にしばらくあったのと同じ感触です。
食品添加物等にも気をつけつつ、平成24年2月に手術をしてからも、35度台の低体温は、
平成25年10月頃までの20ヶ月以上続いていたのですが…。
血流をよくする治療開始の10月以降は、36度台をずっとKEEPしています。
漢方を飲んではいたのですが、急遽、購入したのが 「精氣源」
クコの実を主成分に野草、果実、とロイヤルゼリ等を自然発酵させた体質改善バランス食品です。
ふらつき感の民間療法による治療の途中に船井幸雄さんのHPで見つけたもの
昨年11月半ばより漢方薬を飲み始めたので、効果を確かめないままに「精氣源」はやめていました。
でも、今ある異変を治すことが先です
自然治癒力を強化し、代謝酵素を増加することを目的で、本日より飲み始めました。
「精氣源」は、
健康維持のため
すでに症状がある方
病名がはっきりしていて手術され治療されている方によって、一日の服用数が変わってきます。
私の場合は、4パックは服用する予定です。
「精氣源」ですが、西洋医学の対処療法の限界を感じた医師7人が開発した植物発酵食品であり、
後に「精氣源」と銘々されて商品化されます。
それを食道がんで余命3ヶ月と宣告された方が臨床実験に身を捧げ、咽喉を開いて
精氣源を一滴ずつ食べた結果、がんを封じ込めたとのこと、
それから10年も生きることが出来たという発酵食品です。
早速、再注文をして飲み始めました。
もちろん、若さを保つ美容食としてもいいようです。
癖のある味ですが、私的には大好きな味です。
練り状ですので、食べやすいです。
詳しくは以下のサイトをご覧ください。
http://seikigen.com/
開発秘話は、こちらのサイトからも見られます。
http://www.funaiyukio.com/close-up/index_0606.asp
もちろん、身体の異変を根治出来ると信じて飲む予定です。