いつも白いご飯が最後に残ってしまう私![]()
実は、健康な頃の私の食事の食べ方でした。
和食ランチに行った際、いつもご飯が最後に残り、
白ご飯だけで食べていた私でした。
友達に「何でいつも白いご飯ばかりが残るの??」と指摘されてました。![]()
でも、最近、糖化のことがクローズアップされるようになり
懐石食べが見直されているようですね。
食物繊維→タンパク質→炭水化物
この食べ方が、血糖値がゆるやかに上がり、健康にも理想的であるとのこと
数年前、朝食といえば、梅干入のおにぎりのみ![]()
何年も続きました。
今は、朝は炭水化物はとっていません。
逆に生野菜や果物すら滅多にとっていませんでした。
体内酵素は免疫力を高める代謝酵素に使われるより、消化酵素ばかりに
使われていたようです。
職業保育士です。
4歳児クラスの担任をしているのですが、動物キャラナビの個性心理學を活用して
日々、子どもたちと関わっています。
四柱推命が基礎となっていますが、かなり当たっています。
私自身、ここ数年、キャラナビ別に子どもたちの性格分析をしています。
不思議な事に、鼻水を垂らしている子、薬持参の多い子どもなのですが、
キャラナビ「おおかみ」さんが多いです。
給食の際、お皿にかぶりつき、箸で寄せながらがつがつと食べるので、
おこぼしの量も半端でありません。
最初に白いご飯をぺろりと食べて、オカズを食べ始めます。
キャラナビで月グループに属する動物さん達なのですが、
彼らは、一つひとつのおかずを、まるで懐石料理のように片付けていきます。
最後に残るのは、ほとんど手付かず状態のごはんです。
皆、何でもよく食べますので、病気で欠席する子どもは、
うちのクラスにはほとんどいません。
前置きが長くなりましたが、炭水化物をどの部分で食べるか
炭水化物(糖質)には、血糖値を一気に上げる作用があるそうです。
ここ最近、私自身もそのような食べ方を意識しています。
糖化によりダメージを受けた細胞が増えることで、病気を引き起こしてしまいます。
食物繊維を最初に食べることで、高血糖による糖化を防げるとのことです。
お気に入りのブロガーさんが紹介されていた書籍
「糖化」をふせいで老いない・病まない体になる!
まだ読みかけの書籍ですが、役に立つ情報満載のようです。