プラスチックのお弁当箱【それって安全??】 | Sticking to a life こだわり生活

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いつまでも美しくありたいと努力していることって、ありますか?



私自身のこだわりでのアンチエイジング、もちろん生活にもこだわります。

色々な事に挑戦をしたり試したりしながら、生活を楽しんでいます。      

現在ふらつき感を抱えています。


歯科治療で修復剤として使われているアマルガム等の有害な物質に注目し始めた時


以前は気にしていたのにすっかり置き去りになってしまっていたプラスチックのお弁当箱



職業保育士です。かお


昼食は給食ですが、主食としてのご飯は持参です。


使っているのは景品でいただいたプラスチック製のお弁当箱です。


熱いご飯を入れることで有害な化学物質が溶け出しているかと…。


プラスチックというと、ラップをかけてのレンジの加熱ももちろんやめています。


でも、3月に東京治療でよく通ったビィーガンのお弁当屋さん…。


お店でお弁当を戴くスペースがあり、「温めましょうかはてなマーク」の店員さんのご厚意に

「お願いします」と温めていただいていました。


それが身体に取り込まれる有害ミネラルや重金属・水銀等に注目をし始めて

毎日持参をしているプラスチックのお弁当箱の存在に改めて気付きました。叫び


ステンレス製のお弁当箱に早急に替えなくては


それにしても、今のご時世、100円ショップでも子ども達の大好きなキャラクターものの

お弁当箱が購入できます。


そのようなプラスチックのお弁当箱をほとんどの子ども達は使っています。

毎朝、熱々のご飯を炊飯器から直接入れているかと思われます。

私もそうですので…。ガーン



長年の使用は、環境ホルモンとして身体に蓄積され、神経異常や健康障害が

引き起こされるなどします。


実際に、今の給食形態になっても約二十年…。


どうやらそういうことに対して、関心度がまだまだ低いのが現状のようです。


まして私も身体への異常をきたして、様々な環境ホルモン等にやっと注目するようになってきました。


はるか昔…学生時代に読んだ有吉佐和子さんの著書「複合汚染」では色々な警告がされていたのを

すっかり忘れていました。


アルミ製のお弁当箱も熱いご飯を入れるのであれば…。

加熱により溶け出すとは言われますが

アルミニウムには、パーキンソン病の原因の一つとしてもて問題視されています。


せめて食の安全を考えるならば、保育所・幼稚園等でのお弁当・主食等の持参での

プラスチック製のお弁当箱は禁止で、ステンレス製のお弁当箱でも推奨すべき!!ではないかと


まあ、他にも給食調理にどういうものが使用されているか…。

などを問い詰めはじめるときりがないのですが



ちなみにこの間から、私は週末に治療で大阪に出向く度に、JR大阪駅周辺のショップで物色中です。

でも、9月1日スタートの楽天スーパーセールで購入予定なので、実際のところは

現物をショップで確認のみですがあせる



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