職業保育士です。
先日の休憩中に年上の同僚から指摘をされた話です。
「いつもメーカー品着ているのに、○○当番の時にはボロを着てくるよね
」
「えっ?気付いてました
」と私…。
「だって畳も傷んでるし、いいもの着ていたら・・・」![]()
そのため、その当番の日には、メーカー品ではあるのですが、かなり年期の入ったジャージに
百円ショップの靴下をはいています。
といっても上服は、お気に入りのジムフレックスなのですが・・・。
気が付かれていたことに驚きました![]()
見ている人って、やはりいるのですね。
実は、新年度が始まった4月に仕事帰りに実家に寄った際に 「安っぽいパンプスはいてるけど・・・」と
母に言われました。
「あ、今日は家庭訪問の帰り道」と私…。
「それって、家庭訪問用のパンプスにしてるの」
家庭訪問にそんなに良い靴はさすがに履いていけなくて…。
その時の事を思い出した次第です。
さらに驚いたのが、この2人に共通するのが、「個性心理學」の動物キャラナビで、
「波乱万丈のペガサス」さんなのです。
ということは、家庭訪問先でも、そのように思っていた保護者の方が居たかもしれませんねぇ
靴は、きちんと磨いてはいるのですよ![]()
でも、そのような視点でも見る人がいるのは確か
「別に人がどう思おうと気にしません。」という方もいるかと思うのですが![]()
何でもこだわる私にするとすごいギャップだとのことです。
ちと、気を付けなければです…。