今月11日が、2月の子宮全摘出手術後、3月に職場に復帰前の診察があり、それ以降は、
3ヶ月事の定期健診ということで、前回に引き続き、2回目の細胞診でした。
今回も内診台で、「見た目は綺麗ですが、とりあえず、結果は郵送します。」との主治医のお言葉…。
「主治医が、内診で『きれいですよ!』っていうのは、大抵は大丈夫だから」と
別の癌治療をしている友達が言ってくれたこともあり、私的にも安心はしていました。
でも、結果が郵送されるまでは…。
本日、帰宅してから、ポストにその検査結果の封書が届いていました。
細胞診の結果の封書には、前回同様
〇細胞診による癌検査(膣断端)
〇検査の結果は現在のところは心配ありません。
次回は、6か月後となります。
読んで、ホッとしました。
術後1カ月・3ヶ月・3ヶ月・6ヶ月と、順調です。![]()
後、ホルモン療法のためのエストラーナテープを2日に一回、腹部回りに貼り替えしながら、
ホットフラッシュを押さえているのですが…。
段々と貼り方が雑(2日置きに貼るのを忘れてしまう。)となっていて、中々ホットフラッシュもが
治まりませんでした。
ところが、パープルプレート(波動を起こすプレート)を携帯し始めて、ぴったりと
ホットフラッシュが治まっています。
その効果かどうかも試したいために、エストラーナテープは貼っていません。
11日の検診の際に 主治医の先生が曰く、卵巣ホルモンからのホルモン分泌は正常に行われている
から、ホットフラッシュは、治まってもおかしくないはずなのだけど、
おそらく卵胞ホルモンの分泌を脳で意識しすぎることでが、いつまでもホットフラッシュが出ること
に関係しているかもしれないとのことでした。
パープルプレートの波動効果により、脳もリラックスしているのかもしれません。![]()