他人からのラブソング。 | シンディ茶屋。

シンディ茶屋。

不必要な情報を惜しげもなく発信しているのだ。

まぁ~~~それにしても眠いねぇ(´Д`)眠さの底が知れないねぇ。

キングサイズのベッドの片隅で小さくなって堂々と眠りたいねぇ。

寒いし雨だし太ってきてるしで、もう八方塞だぜ(´Д`)

何が八方なのかって聞かれたらそりゃ僕にも解らねぇと答えるねぇ。

$シンディ茶屋。

区役所に保険証を受け取りに犯罪者の様な面持ちで行ったら

僕の全てを疑っているような目つきのオバサンが

無感情な声色で淡々と応対してくれた。

僕が死のうがどうなろうが、このオバサンには知ったこっちゃねぇよなぁ。

まぁ、難なく保険証を手に入れた。ずっと無保険者だったから

なんだかやっと人間になれた気がしたぜ(´Д`)

その記念に区役所前の誰も見ていない無意味な噴水と

写真を撮ろうとしてたら、写真に偶然写った僕を見るリーマンの目つきが

人をひどく蔑んだ目つきだったことに恐怖したぜ。

$シンディ茶屋。

他人とは他人に対してこんな殺人者の様な目つきができるんだ。

このリーマン、なんて名前なんだろう。この人に名前をつけるとしたら

岸部シローって名前以外に僕の脳内には該当が無かったぜ。

ってゆーことでこの人、岸部シローでお願いします(´Д`)

そう言えば先日劇団チョコレートケーキの舞台を観に行ったら

偶然ジャマイカと会ったぜ!?ジャマイカはやっぱりジャマイカだった(´Д`)

$シンディ茶屋。

ふるポンの書いた舞台は、ふるポンの想い入れが伝わる作品だった。

感情と感情とが入り混じる人間臭い話で面白かったぜ。

僕も早く本を書き上げよう。

ララバイ。