HSPとは、「非常に感受性が強く敏感な気質を持った人」という意味です。

Highly Sensitive Person(ハイリー・センシティブ・パーソン)と呼び、頭文字をとってHSP(エイチ・エス・ピ)と呼ばれています。

その中でも、刺激を求める気質を持ち合わせているHSS(High Sensation Seeking=ハイ・センセーショ・シーキング)型HSPです。


   ハートHSPの感性を煌めきに変えるハート

            HSPエスコートトレーナー

               ~~もんじともみ~~



起業塾の先生に
ススメられた、
『頭のいい人が
話す前に考えていること』


やっと読み終わったー。


「頭が悪い人が買いそうだな~

って思ってたけど、買ったんだね」

て言うヤツが一人(ダンナさんメラメラ)



「黄金法則」7つ&「思考法則」5つ

があり



『知性』という花を咲かせるため

"根っこ"=「黄金法則」と

"幹"=「思考法」

を実践していこう!



とある。



この考え方は

外山滋比古氏のベストセラー

『思考の整理学』

の一部を引用している。らしい。



「植物は地上に見えている部分と

地下に隠れた根とは形もほぼ同形で

シンメトリーをなしているという。」



「知識も人間という木の咲かせた花である。

美しいからといって花だけ切って

花瓶にさしておいても、すぐ散ってしまう」



最後の方に書かれていた↑に

納得。








で、特に印象に残った部分5コ

あげてみますうさぎ



●話を深くするために

①自分の意見と真逆の意見も調べる

②統計データを調べる


上差し数字を入れることで、現実味を増しますよね。

上差し自分の意見(=同じ角度・視点〉からしか見てない          と新しい発想も出にくいですし。

上差し本当にいいたいこと(=深いところ)まで

      たどり着きやすいかも。



●"なんとなく考えている"ことを

"ちゃんと考える"に転化するために

言葉に敏感になり思考の解像度をア・ゲ・ル!

→見えている世界、伝わり方がカ・ワ・ル!


上差し言葉を扱う仕事に就きたいなら、なおさら。

上差し漠然とした感情も、

      解像度上矢印により深掘りされますね。



●些細なことでもネーミングにこだわる

「来月からダイエットしよう羊

                 ダウン

「来月は胃袋休息月間です馬


上差し一見しんどいこともポジティブに感じられそうキラキラ



●名前のないものには名前をつける

「△△先輩の話おもろかったわ~」

                   ダウン

「△△先輩から教わった10のこと」


上差しイイコト聞いた~!勉強になった~!

      てことも、人間は忘れる生き物なんだな・・・




そんで今、

おもろかった記憶をココに記しております。



今後も読んだ本について

コチラに残していきたい所存です。



「解釈ちょっとちがうんじゃね?」

と思っても



各々の解釈を楽しみましょう。



ではまた~笑ううさぎ