自問自答で内なる自分探し! -3ページ目

自問自答で内なる自分探し!

自問自答にて真なる自分を見つけて楽しく生きる!楽しまなきゃ損(^^)
で、ついでに楽しい仲間も増やしちゃる!(^o^)


穏便にいきませんかね?


【それはこちらも願っておる。
犠牲少なく粛々と進むを望むが、どう転ぼうが対処するしかあるまい。】




身体を健康で維持するための免疫システムなんですかね?




【人間の体も、組織も、国もそして地球や宇宙も同じシステムでできておる。
同化できぬものは孤立か破滅を選択することになろう。
同じ健康な細胞の臓器であっても移植先と合わねば拒絶反応を起し攻撃の対象とな
るのと同じだ。
同化しないのであれば体外に出るか攻撃されるかどちらかであろうな。】



拒絶反応起せば、身体的にはそうとうな負担がきますね。




【肉体のあらゆる箇所に入り込んでいるのであれば、その免疫システムによる攻撃は
身体その物に相当なダメージを与えることになる。
しかし、やらねば待つのは死となる。
同化するか、体外に出て孤立するか、免疫システムの対象となるか・・・
恐らく全てであろうな。】




同化もあり、孤立もあり、免疫システムの対象もあり・・ということですかね?




【どちらに比重が偏るかによって、身体に与える影響度も変わってこような。
だが、目的は健康体であって、どのように比重が変わろうが粛々と対処することに変わりはない。】




隣人との喧嘩はあります?




【小さい争いはあろうが、大きな喧嘩はしばらくは無い。それを見越しての健康回復
に力を入れる時期にきておる。健康でなければ喧嘩もできぬ。】




喧嘩は犠牲が大きいですね。




【自ら喧嘩を売る必要はない。それは愚かな行為であろう。だが売られたら買わねば
ならぬ時もある。ただ無抵抗で殴られていてはそれこそ取り返しのつかぬダメージを受けることになる。
隣人も馬鹿ではない。こちらが強いか弱いかくらいは把握している。それゆえ暫く喧嘩はないということだ。だが、健康を害し
体力も気力も低下すれば堂々と喧嘩を仕掛けてくるであろう。
武道の達人であっても病気で弱っていれば勝つ勝算は高くなる。】




それゆえに今は健康回復が第一優先であるということですね?




【お前たちの生活もそうであろう?
健康が第一の基本であって、その土台のもとで様々な活動があるものだ。】




今までなにしてたの?健康は日々の地道な努力が必要でしょ!(笑)




【この身体は他の身体と違い受け入れる度量が大きい。
他人から見れば呆れるくらいに全てをのものを同化しようと努力する身体であった。またそれも功を奏することも多々あった。
だが、入ってはならぬ場所に入り込まれては免疫システムのスイッチを入れねばならぬ事もある。もはやその事態は限界に達したということだ。】




なにはともあれ穏便に進むを祈ります。




【同感である。】

いつも読んでくれてありがとう。


さて前回2回とも怪しい存在から問いかけられましたが、今回はこちらから問いかけてみました。


いつもの如く話し半分以下でお願いしますね。



前回、シールドの話ししたよね?
いったいシールドとはどんなもの?




【宇宙はエネルギーで満たされていると聞いたことがあるだろう。
宇宙そのものを維持するエネルギーだ。
それは宇宙全体に満ちている。
前たちも同じだ。お前たちの本質はこのエネルギーそのものだ。
判り易く説明すればお前たちはシャボンのような薄い膜に覆われたエネルギー体なの
だ。
それが一枚目のシールドと呼ばれている。そのシャボンのような薄いシールドで隔離された瞬間に宇宙に覆われていたエネルギーは個性を持ち始める。
その一枚目のシールドの種類によって、
お前たちのような人類となるか、惑星となるか銀河となるか決定する。
銀河シールドを纏ったエネルギー体に惑星シールドは引き寄せられ、惑星シールドを
纏ったエネルギー体にお前たちは引き寄せ
られる。
銀河も惑星も様々な次元層を持っている。惑星によってどの次元層を強調するかそれぞれだ。お前たちはその惑星の次元層に合わせ幾重にもシールドを重ね着し惑星での活動をすることになる。】




そんなもんなんですかね?ちなみにこの地球に住んでいる人間、私たちは何枚重ね着
してんの?




【お前たちの肉体もある種のシールドだ。それを入れると12枚となる。】




じゃーこの地球で加速試験対象なのはこの12枚目の肉体と11枚目のシールド?




【正確には12枚目と11枚目と10枚目だ。違う環境や次元を考えると10枚目も評価が必要になる。メインは11枚目だ。】




そんない着込んでたら身動きとれないよ?





【今の地球、お前たちが生きている次元ではそこまでシールドを重ねなければ内側の
シールドに悪影響を与える。寒ければ防寒するのと同じだ。】




シールドって単なる防御壁のようなもの?




【たしかに防護の役目もになっているが、お前たち肉体の脳にように記憶体でもあり
反射的な反応もする。すべてのシールドがそうだ。
12枚目のシールドが記憶した情報は篩にかけられ11枚目に伝達される。
11枚目は10枚目に。そのようにして最終的には1枚目のシールドまで伝達される。
シールド枚数が多いほど荒くはなるが非常に個性的になる。特に今試験しているお前
たちの11枚目のシールドは感情の発露が激しい。】



なぜそんな感情の発露が激しいシールド作った?こっちはいい迷惑だよ?



【いったはずだ。宇宙を変化させねばならないとな。この激しい感情はこれからの宇
宙の変化に必要なのだ。」



宇宙を変えたいなら、銀河や惑星のシールド変えたらどう?それこそ感情豊かにして
やりなよ?



【銀河や惑星のシールドはアンタッチャブルな領域で手はだせない。たとえ改良でき
たとしても宇宙は劇的に変わりしない。
おまえたちは信じられないと思うだろうが、この宇宙をもっとも動かしているのはお前たち人類というシールドをもったエネルギー体なのだ。】




にわかに信じられないね。




【銀河、惑星その数など話にならぬほどお前たちの人類のシールドをもったエネル
ギー体は多い。
その影響力は強力だ。だが宇宙は変化が鈍っている。
そこに一石を投じるシールドを量産するためにお前たち地球がある。】




だからいい迷惑なんだってば(笑)




【お前たちは無理やりこのシステムに組み込まれたのではない。試験に耐えうるだけ
の実力のあるものだけ呼び寄せている。】




耐えられない人多いよ?
俺もそうだし(笑)




【足掻こうが叫ぼうが、お前たちの本質が決め、そして私たちが許可したことだ。
いくら泣き叫ぼうが決定事項に変化はない。】




その本質とやらと意志疎通ができないから困っているんだけどね?




【幾重にもシールドを重ねているからやむを得ない。だがどのようなシールドを纏っていたとしても本質は純粋無垢な存在だ。
この私も何枚もシールドを重ねている。
お前たちよりは格段にすくないがな。勘違いしてほしくないのは、シールドの質、枚数で上下などきまるわけではない。
薄着のものと厚着のものとの違いでしかない。今は厳しい環境にも耐えうるシールドの試験だ。】





とにかく早めに試験終わらせてさ、伸び伸びとしたシステムのところに転生させて
よ。




【・・・・・】




というわけで、よく分からない内容です。話し100分の1でお願いしますね(笑)

何時も読んでくれてありがとう。


珍しく前回更新から直ぐに更新です!

えっ?そんなことしたら雪がふるって?

もうガッツリ積もってますがな(ノД`)


前回怪しいお方?より問いかけられた内容をアップしましたが、またまた問いかけられました(笑)
しかも仕事中(笑) PCで文章打ってる時って、たまに集中力切れてボーッとする時あるでしょ?まさにその時です(笑)
しかも、仕事で良く使う単語に喰らいついてきましたよ!その単語は『加速試験』…
ちなみにちゃんと問答したのは仕事終わってからですよ(笑)

前回同様話し半分以下でお願いしますね!




【そうだ加速試験だ。】



きたね?その言葉に喰らいつくって事は言わんとする事がわかるよ?
この地球のシステム自体が加速試験って事なんだろ?



【システムその物が加速試験なのではない。システムもまた加速試験の対象だ。数千年単位で繰り返すシステムを百年にも満たぬサイクルにすれば立派な加速試験とは思わぬか?】



理屈ではそうだろうね。加速試験の対象はシステムだけかい?
この肉体も試験対象なんだろ?



【確かに肉体もそうだが、肉体はそれ程重要視していない。何故なら簡単に改良できるからだ。肉体については既にデータは揃っている。あとは展開開始に合わせて作るだけだ。】



展開開始とは?



【量産開始だ。ここで得られたらデータを元に、違う環境、違う次元に応用型として展開する。そのための試験場がこの地球だ。】



この間は死ねば無になるとか言ってたけど、矛盾してるよね?なめてるの?




【矛盾などしていない。長いスパンで見れば誰しも大元に吸収される。短いスパンで見れば転生を繰り返えす。それだけだ。】



流れから、加速試験の対象はシステムと肉体の他にもあるよね?それが重要なんだよね?




【そうだ。お前たちの本質は純粋なエネルギーそのものだ。この私も同じだ。だが滞在する次元に合わせシールドが必要になる。次元によっては幾重にもシールドをまとう必要がある。そのシールドの加速試験がメインだ。】



この地球に住む人類は皆同じシールド纏って試験受けてるってこと?



【いや違う。様々なプロトタイプが混在している。それ程大きな差はないがな。中には加速試験の手助けとなるタイプも混ぜてある。】



加速試験の手助け?




【安穏と生きてもらっては加速試験にはならない。わかるであろう?】



地球の神界と呼ばれる方は、その意図を知ってる?




【もちろんだ。この加速試験の為に呼んだ存在も多数存在する。彼らは管理者であり、改良エンジニアでもある。】




加速試験ってのはさ、破壊試験なんだよ?
つまりは試験対象物は試験後は破棄される運命なんだけどさ、うちらは使い捨てか?




【お前たちの次元の物質とは違う。シールドは再生可能だ。】




他でやってくんない?そういうのはさ。
俺は安穏と生きたい性分なんだけど。




【もちろん反対派も多数いるのは事実だ。反対派も賛成派もいてこそ加速試験になるのだ。反対派だけでは加速にならない。賛成派だけでも加速にはならない。反対派
賛成派を混ぜ合わせ、更にあらゆる次元の者を思想の者を、地球という狭い部屋に押し込む。そこまでして初めて性能が分析出来る。】



神界にも賛成派も反対派もいると?




【もちろんだ。だが、反対派もその重要性は意識している。】





で、加速試験はどこまで進んでるの?
成績は?ここまで来て不合格なんて言われたらキレるよ?




【概ね良好だ。試験終了までにはあと数百年くらいだ。最後の加速試験がまっている。】



最後の加速試験?



【言わなくともわかるであろう?宇宙だ。剥き出しの宇宙をぶつける。ここで不合格であれば容赦なく破棄する予定だ。】




そこまでして何故必要なのか理解できないんだけどさ?




【これから宇宙は変化する。いや、変化させなければならないと言った方が正解だろう。そのためには新しいシールドを纏ったエネルギー体が必要になる。変化を拒んだ宇宙は消滅するのだ。】




その時に人は無になるって事か?




【そうだ。】




さっきシールドは再生するっていったよね?傷付いても治せるってこと?




【お前たちは様々な精神的活動をしているだろう。宗教や道徳などもそうだ。思いやり優しさ希望、愛などと名前を付けているがな。その精神的作用はシールドを再生させる波動をもつ。もちろん正しく使わねば効果はない。お前たち地球の管理者はその指導もしているだろう?】




怪しい団体がおおいけどね?




【それもまた加速試験でもある。】




いい加減、この転生システムから抜けたいんだけどさ。外してよ!




【無理だ。最終試験が終われば好きなシステムの惑星に入るを許そう。】




俺は多分反対派だよね?うんざりだもの、このシステム…




【それは言わないでおこう。ただ、試験の必要性をお前は良く理解していたはずだ。反対派であってもな。】




俺はもう生まれ変わりたくはないよ?




【お前の本質がどう判断するかだ。今のお前の言葉は本質からのものではない。】




そうかな?本心から言ってるけどね。




【…】




こなあとまたまた無反応(笑)
勝手に来るくせに、帰り際のサヨナラもなし!ったく礼儀がなっとらん(笑)


話し半分以下でお願いします(^^;)