前回は【感情からの自立】を目指している…で終わりましたね。
乞うご期待!とも書いたな(笑)
訂正します! 期待しないで(爆)
感情からの自立…
たいそうな単語を並べてしまいました(笑)
一冊の本のタイトルのような言葉です。
【感情】
宝の如く大事な存在でもあり、常に人を悩ます存在でもありますね。
毒にも薬にもなる存在と言えば言いすぎでしょうか。
皆さんの周りにもいませんか?皆さん自身かもしれません。
・感情表現が豊かな人
・感情表現が激しい人
・感情表現があまりない人
誰と友達になりたい?SONOは豊かな人と友達になりたいし、SONOもかくありたいと思っています。
とは言え、上の三種類の分類は第三者の感じ方で変わってもきますね。
豊かな人も見る人によっては激しい人になり、激しい人も見る人によっては豊かと思われる事もあります。
自分がどの様に思われてるなんてのは、百人百様であって、他人に好かれるように努力しても難しいよって事ですね。
ならば、自分が自分を好きになるような自分になる方が良くない?
かくなりたい!こんな自分になりたい!
それを目指す途上で、人は魅力的になっていくのかな~と思うSONOであります。
前回の更新でSONOは【感情からの自立】を目指すと書きました。
感情から自立出来る自分…
何のこっちゃわからない?
SONOも実は詳細はわかりません(爆)
詳細はわかりませんが、なんとなくイメージとしてあるわけです。
【感情】
ホントにくせ者です(笑) そしてすばらしい! (どっちよw)
朝起きてから寝るまでに、この感情は常に発露し、思考、行動、言動に影響を与えています。
抑えきれない怒り…
胸をかきむしりたくなるような悲しみ…
不安でいたたまれないような寂しさ…
希望や元気を与える喜び…
怒りの奥に悲しさや寂しさがあったり、
喜びの奥にもまた違う感情が混じっていたり。
感情とは単一で発露するだけでなく、様々な感情が入り乱れて発露する事もあります。
感情とは人を豊かにする存在ですが、その感情を如何に扱うかという課題を与える存在でもありますね。
活火山のような怒りをどう扱うか…
津波のように押し寄せる悲しみをどう扱うか…
日本中の祭りが一カ所で同時開催のような喜びをどう扱うか(笑)
難しい問題なのですよSONOにとっては(笑)
専門書も読まない、まったく知識がないSONOにとっては日々手探り状態なわけです。また、その手探り状態がSONOの為になるとも思っています。
感情を抑え込めばいいんでない?
ダメダメ(笑) なんら知識ないSONOでも、それはダメだと思っています。
感情とは必要なもの。そしてこの宇宙を見渡しても、こんなに感情豊かな人類は稀有な存在です。
必要なんですよ感情とは。
そんな必要なものを抑え込んでは行けません。
じゃ~どうすんのさ?
感情のままに生きる?
その言葉は魅力的に見えますが、なんとなく危険な感じがします。
じゃ~どうすんのさ?(しつこいw)
感情は感情のままで、思う存分発露してもらう。
ただし…
それは次回に(笑)