<WORDS>新しい時代に寄せて | sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

吾速澤真名宝
オトとコトのライフワーカー
Cosmic Sound & Word

<WORDS>
■■■■■■■■■
新しい時代に寄せて
■■■■■■■■■

神の言葉は「経典・聖書・神示・おふでさき・砂文字・自動書記」等の文字による伝達がある。

また巫女等に神が降りて、その人の声帯や体を使って神の意思を伝える方法等がある。

前者で代表的なのは大本教開祖・出口なおの「おふでさき」や岡本天明の「日月神示」であろう。

一貫天道では「砂文字」がある。

世界にも様々な神の啓示を受けた書物がある。

一貫天道では以前、「権化(ごんげ)」と言って、人に神様が降りて天の意思を諭す方法があったが、今は行われていない。

幸いにも私はその時代に済公活佛という神様より「日本と台湾の架け橋になりなさい」と言われた。

だが何かに阻まれて実現出来ないでいる。

その後、一貫天道では「砂文字」という自動書記が盛んに行われるようになった。

日本地図の地域ごとに、その場所の役割等も示された。

私の住んでいるところは「一」と出た。

ちなみに「日月神示」には「富士よりウシトラ三十里」と示されている。

釈迦の時代のインドの古地図とそっくりな地形だ。

このように、時代と共に少しづつ明らかにされる神仕組がはたらいている。

神示や権化や砂文字の時代が終わったらどうなるのか。

今まさにその岐路に立たされている。

古いものを終わらせるための仕組が「建て替え」ならば、神の御意思は「建て直し」に向かわれている。

それがヒノモトより世界に発信する「いろは」なのだ。

神の言葉は預言者を通して伝達される新しい時代を迎えている。

よろしいであろうか。

ELAWRAHM!