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預言者の道
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神から言葉を託されたのが「預言者」である。
神示や砂文字とは違う。
釈迦もキリストも神から言葉を託された。
鳴るのである。
まさに神の楽器である。
自らを楽器として神に捧げるのが預言者なり。
神が奏でるのである。
そこに神と人の区別はない。
預言をする者は人のようであるが、言葉は神からのものだ。
父「ひふみ」の領域から母「いろは」の領域に降ろされる。
父と母の共同合作。
それが預言者の言葉なり。
軽きにあらず。
稀有なことなり。
神示という時代や砂文字という時代が終わり、預言者の時代が訪れる。
必然なり。
われは高らかに宣言する。
新しい時代は訪れり。
それまでの古きものは終焉した。
さあ「いろは」の時代がやってきた。
預言者の言葉を聴く者は幸いなり。
神の祝福があるからだ。
分かった者から改めよ。
よろしいであろうか。
神の預言者の道彌榮。
ELAWRAHM!