◢◤私~そして「みづほの道」34◢◤
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私はいかなる組織にも宗教にも属していない
ただあるは神から授かった「道」のみである
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私の最初の初恋の人は保育園の大杉先生である(笑)!
なんだかやけに美人さんだったような気がする。
先生のほうがやけに私を好きでいてくれた気がするのは、私の思い込みであろう(笑)。
大杉先生の抱っこは気持ちが良かったなあ。
まだご健在でいらっしゃるであろうか。
生きていらっしゃれば、今度は私が抱っこしてさしあげたい(笑)。
2回目の初恋は小学校二年生の時のこと。
我が家の通りの並びの2件先に住んでいた同じクラスの御法川という女の子であった。
美人で利発。。。
いやそう思っていただけで尻に敷かれていただけであろう(笑)。
しばらくして東京に引っ越した。
製紙会社の重役の娘であったが、どんな人生を歩んでいるのだろうか。
3回目の初恋は足立区に引っ越してからのこと。
小学校6年生まで同じクラスだった田中さち子・幸子・・・?
目鼻立ちがはっきりしている農家の娘であった。
リーダーシップがあり、存在そのものに威厳があった。
多少怖かったかな(笑)。
田中は転校生の私が興味深かったようである。
だがその威厳は多くの男子を遠ざけていた(笑)。
その後、中学・高校とずっと初恋が続いた私は幸せ者であろうか。。。(超笑)!!!