◢◤とあるQ&A「フラワーレメディー」◢◤
Q:バッチフラワーレメディーのバッチ博士はホメオパシーを学んでいたのですね。
A:そうです。
Q:太陽法と煮沸法、これらはサーカッションしたり、希釈したりしないのですね?
A:はたして太陽法や煮沸法でつくられたエッセンスにサーカッションは必要か。必用ならばどの時点で行われるのか。
Q:分かりました。先生がおっしゃっていた、サーカッションは波動を転写する前に分子構造に働きかけるものなのですよね?
バッチフラワーレメディがどの時点でサーカッションしているのかどうか、それが問題なのですね。
先生のおっしゃるやり方でなければ無意味だと解りました!
A:サーカッションは最初に、水の分子に働きかけるだけの作業です。波動を転写したあとは必要ありません。
Q:なるほど! 無駄なサーカッションはその人の念が入ってしまう危険性がありますね。これは恐い…。
A:ところがフラワーレメディーにホメオパシーのやり方を取り入れて、波動を転写した後にサーッカションを繰り返して希釈するやり方をする者がいます。これが黒魔術なのです。
作る者の強い念が入っていて使い物になりません。
またその母液・マザーチンキは希釈していくらでも増やせるのがホメオパシーの考え方です。
Q:これが 黒魔術なのですね。納得!!
バッチフラワーレメディをやってる人は、先生の言われたサーカッションにどんな反応を示していますか?
またブランデーの替わりに飽和食塩水を使うことに関してはどうなんでしょう?
A:ほぼ肯定的であると思えます。
酒類の製造免許を持たないで加工・販売すれば法律違反でいつかは逮捕されるからです。また酒税法にも抵触します。
保存するためにブランデーや他の酒を使うのは問題が大きすぎます。
バッチ博士の功績とその時代はひとつのプロセスであり、それから抜け出す必要があります。
少なくとも、日本でそのビジネスをやる場合は酒の製造工場をと製造免許を持っていなくてはなりません。
Q:今私は『時代の波』のようなものを感じています。未知の領域の扉が今か今かと開かれるのを待っているような…。時代が待ってくれないというか…。大波が全てを洗い流し、必要なモノだけが残っていくような、そんな予感です。
A:結局、フラワーエッセンスは真の宇宙法則がなくては成立しなくなります。それが時代の波であり日本の役割です。
Q:本当にそうです!! 先生の言葉って、鐘の音みたいにスコーンって響くから不思議!? 心地よすぎます(笑)。みんなどうして聞く耳を持たないのかな~? 不思議。。。
A:皆さん、閉じ込められた渦の中の思考で動いています。そこに何があるのか見つめれば分かるものなのですが。。。
Q:結局、不毛の土地ばかりになってしまうのに…。悲しいです。
先生のお言葉を素直に聞けば、恵みは泉の如く溢れ出すのに…。なぜ、蓋をしてしまうのでしょうか!?
A:大きな霊的な流れが阻んでいます。
Q:今日もとっても勉強になりました。ありがとうございます。感謝しかありません。こんなにも困難な時代だからこそ、嬉しさの涙が溢れます。
神に感謝いたします!
A:彌榮! 最終的にはブランデーを使わないで、エッセンスを直接ボトリングする技術が求められます。