<WORDS>日の出一乗 | sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

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吾速澤真名宝
オトとコトのライフワーカー
Cosmic Sound & Word

<WORDS>
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日の出一乗
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完全なる<ひとり>
ただただ静寂なり
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一滴の水を知る
それが全ての源
:
他に求めるものなし
それが至上の喜び
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生と死を分かつ境
もとより垣根はない
:
ただただ循環あるのみ
今に生き 今に死す
:
苦を素直に受け
苦を味わえば旨し
:
痛みのある人生
娑婆世界の妙味なり
:
試練の中に見る
人の成長そこにあり
:
炎を潜り 洪水に遭い
鋼(はがね)の強さを身に纏う
:
誰にも知られず徳を積む
かくして天の門に導かれし
:
他に何を求めよか
求めるものなど何もなし
:
人生の冬となりたら
あとは神親(みおや)の元にゆくのみ
:
だが 遣り残したコトあらば
まだ来るなと神は言う
:
さらば体を引きずりて
最後の御用を果たすのみ
:
ヒト 神と<ひとつ>に成りたれば
夜明けのトキを迎えたる
:
ああ 一世一代大仕事
神と人との共同作業
:
痛い体もなんのその
地球の痛さを思い知れ
:
尊きものを戴きて
全てに恩をお返しする
:
これぞマコトの益す人ぞ
神人の世は来たりませ
:
天と地とを駆け巡る
喜びの合図は鳴りませり
:
響けよ響け「みづほ」のクニに
新しきトキとはなりにけり
:
<みづほ>いやさか
いやさか水土火(みづほ)
:
神の御国に花咲きて
めでたきその日 訪れん
:
ELAWRAHMの鐘の音(ね)は
約束の地に響きませり
:
ああ 美津帆(みづほ)は麗し
うるわし「みづほ」を迎えませ
:
まこと平安彌榮なり
いやさか鳴れと白(まお)される
:
ヒノモト出でてヤマト為す
ヤマトあらば「みづほ」為す
:
三千年至れり
三千世界輝けり
:
待ちに待ちにし巡りはありて
結びの道にそれぞれの一輪華(いちりんか)
:
喜び歌えよ その日は近し
神の御国と成りませり
:
元より隔てしものはなし
嬉し嬉しで幕が開く
:
喜び勇めよ 一乗の
船は港に着きませり
:
何も持たずして身を軽く
天の使徒らは引き上げる
:
清みしミタマと神とヒト
船出の音は響きたり
:
マコト尊き世と鳴りぬ
ミロクの世の真実響け
:
親子兄弟神々よ
三千年の朋友よ
:
心して声を聴くトキぞ
その日は近し マコトあれ
:
神のささやき耳にして
マコトの道を歩めよかし
:
心を澄まして天音聴けよ
マコトの預言は成就せり
:
ひとり ひとり またひとり
目覚めゆく地の塩よ
:
地球の冬に生まれきて
新しき春に乾杯す
:
「ひふみ」展じて「いろは」鳴る
三千世界に鳴り響く
:
神の御音 聞きませり
天地みづほの日月神
:
マコト一乗「ELAWRAHM」
日の出の世(トキ)となりませり!