僧侶・坊さんを判断する重要なポイントがある。背広を着たときにヤクザに見えるかどうか。これが以外と大切だ。法衣を纏ったヤクザ・暴力団というのが宗教界には多々ある。私は若い頃からナイトクラブ等でピアノを弾いていたからよく分かる。坊主が背広を着たらまるでヤクザにしか見えない時がある。
ヤクザや宗教者が背広を脱いで普段着になったとき、それはギョッとするものがある。ヤクザが宗教者か、宗教者がヤクザか。ヤクザの親分もチンピラ・三下に見えることがあるし、宗教者もヤーさんやゴロツキに見えることがある。素性は隠せない。特に男というものは生きざまが出てくる。背中は語る。
隠れ統一協会員は創価学会を暗に攻撃しているだけで、統一を批判しないからすぐ分かる。このような工作員に気をつけましょう。政権が変ってからテレビには統一関係者がバラエティー番組等で露出するようになった。統一系「日月神示」信者もヒートアップするだろう。新宗教界は創価・統一連合が暗躍か!
日本右翼の政治・宗教界を見渡しても、ほとんどが在日朝鮮右翼と関係が深い。これは日本の真の右翼ではない。民族派の者たちはほとんど皆無である。今や大和民族よ台頭せよと叫んでも無駄な時代となったのか。彼らは暴力団・ヤクザに取り込まれているので期待できない。鎖を解放ちてヤマトと為せ!
日本の右翼がダメになったのは、統一協会の政治組織である勝共連合が台頭したことにも一因はある。安部首相の祖父の岸信介・笹川良一・文鮮明らがつくったことは言うまでもない。勿論それとは系統の異なる右翼・民族派も存在していたはずだ。だが見る影もなく無いに等しい。本物の民族の魂は出でよ!