愚かなりし「神示出版利権」 | sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

吾速澤真名宝
オトとコトのライフワーカー
Cosmic Sound & Word

 古代史や近代史を研究している業界がある。神道系もそのターゲットだ。幕末から明治にかけて成立した宗教に、黒住・天理・金光・大本等がある。特に大本系はその代表格である。その後は日月神示が世に出たが、研究の域を逸脱して特定の人物や組織の金儲けと化した。身の程を知れ! もはや終わりだ!!


 神の筆と称して神示の書を出す者どもらにモノ申す。特に日月神示の関係者らよ。貴様らの目的は一体何か。自分たちの金儲けのために出版やメディアを利用しおって。本末転倒・天則違反だぞ。背後にどのような宗教組織やマフィアがあるかは不問なれど、いいかげんに止めよ。これがどのようなものか分かるか!


 力で他の動きを排していた「日月神示」利権者どもらよ。貴様らがどのようなエージェントに属していたか今は問わぬ。茄子にはナスビ、胡瓜にはキュウリしか生らんであろが。そなたらの金儲けが人民をたぶらかしておりていた事を知っておるだろう。「はあ、分かりません」では済まぬ。さあどうする!


神の書ならば、誠心誠意よく読んで自分が何を為す役割か分かるのが普通である。しかし浮石の如く軽い者は、ひょいひょいと悪の仕組みに乗ってしまう。それが今の姿でないか。偽明の民よ、思っていたようになると思うなよ。そなたらの心がどこかに行き曇っておるならば、そなたらの世界はそのようになるであろう。目覚められるか!