「日刊みづほ新聞」http://paper.li/_sonney/1324963147という私の発行している新聞にアップ出来ないので、
以下のような恥かしい文章になった。
インターネットがこのようであってはならないはずだ。
何回も何回も試して以下のごとく訂正したら新聞にアップできた。
タイトル 【「政」マツリゴト~詰まり事】 → 「政」
創価 → ソーカ
統一 → トーイツ
文鮮明 → 文センメイ
池田大作 → 池田ダイサク
ここまでやってもアップ出来なかったので、最後にやった作業はこれである。
公明党 → コーメー党
なんとも不思議で気持がわるい。
ポルノの陰部の黒塗りと変わらない。
いかがであるか。
こんなことが罷り通ってもいいものであろうか。
いやな世の中である。
【政1】小沢氏グループの新党結成はコーメー党の対抗軸となるかもしれない。これまで政界のキャスティングボードを握ってきたコーメー党だが、小沢氏らが離党すれば情勢は変わる。奥さんはソーカの幹部だということだが、もし離婚が事実なら、いよいよソーカとトーイツの駆け引きが始まったことになる。
【政2】小沢グーループはポスト・コーメー党になる可能性がある。ではコーメー党はどうなるのか。次の政界再編で消滅・吸収されるのか。云わばソーカ・池田氏の死亡が決定したとされるその時期であるが、いつ死んだことになるのか。政界再編がハッキリ示されたときに死んだ事が知らされる。
【政3】文センメイ氏の死亡も、池田ダイサク氏の死亡もすぐには知らされない。こんな事がタブーである世の中が異常なのである。日本や世界の価値観が全てカネに基づいている証拠である。情けなや。もし生きているとしても、今後いつ死んだとしても、このウヤムヤは晴れないであろう。
【政4】小沢氏グループがポストコーメー党、すなわちソーカ利権を継承する存在にならない事を願う。世は複雑怪奇。ポスト小泉が野田となったように、ポスト池田が小沢となる可能性だってあるのだ。体制翼賛で合流。そうなればヒノモトの大義は無し。とんでもない世となるが、せいぜいやれよ。
【政5】ヒノモトの大義名分を知る者少なし。「道」を理解する者さらに少なし。マツリゴトは「道」を外してはならず。世の「道」こそが日本のモトイである。今のままでは世は亡ぶ。その悪のお手本を示しておるのが今の政治・宗教・経済等々なり。恥かしや、庶民こそ目覚めよ。そが維新なり!