【告1】今は亡き私のお世話になった女医さんで、関西の医師会会長を務められていた人がいた。経営する健康施設にはゲルマニウム温泉があった。しかし子供の頃から利用していた息子さんは腎臓病で亡くなり、先生も膵臓ガンでこの世を去った。放射能が体に悪いというこいとを実証されたのだ。
【告2】私は若い頃、放射能が体に良いことを実験する民間グループにいた。日本のトップの経済人も絡んでいた。自らも放射能水を飲んだり、放射能石を体に当てたりして実験していた。挙句の果てには使用済み燃料を保管するように言われた。だからその危険性を誰よりも知っているのである。
【告3】放射能研究で共に行動した発明家がいた。当時は60歳くらいであったが、その人は命じられて、使用済み核燃料を自宅に大量に保管していた。ゆえに被曝して亡くなられ、奥さんも病魔に襲われた。ガソリンに混ぜれば燃費がものすごく向上する実験結果も得ていた。実用化しなくて良かったと思う。
【告4】たしかに自然放射能の出ている地域には長寿の人が多い。しかしそれはあくまでも天然だからだ。原発事故による低放射線が体に良いと言っている御用学者はとんでもない悪党なり。宗教人にもそれを担いでいるヤカラがいる。神をも畏れぬ行為なり。恐ろしき! 離れよ、離れて正しき道にかえれ!
【告5】どんなに立派そうに見えても、背景にチラチラしているのが欲望やお金や権威だから、それを見抜けぬ限り、果てしなく騙される構造が続く。これを蟻地獄というのだろう。それは原発問題にも言えることであり、打ち止めにしなければ近い将来とんでもない事が起こる。目覚めて調和へと向かえよ!