経済が急激に成長した歪みが出たんでしょうか | 曽爾村民による曽爾村の日常

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最悪レベルの大気汚染、胎児への影響懸念 印ニューデリー(AFP=時事) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000027-jij_afp-sctch


> 子供は肺が小さいため有毒な大気を大人の2倍吸い込んでおり……

肺が小さいっていうのは、理由になっていない気がします。新陳代謝が激しいから、酸素をたくさん必要としており、大人よりも体重比でたくさん空気を吸っているんじゃないんですか?

肺が小さかったら、一度に呼吸できる量も減るから、必然的に回数が増えるでしょう?さらに心臓の鼓動も早いです。
子供に限らず小さい生物は(例外もあるけど)、基本呼吸が浅く早く、心臓の鼓動も早いです。
近くに抱っこできる様な子供がいたら、心臓の音を聞いてみてください。運動したわけでもないのに、とても早いですよ。

でも、まあ確かに、発展途上だと環境整備が後回しになってしまうってのもあるかもしれませんがね。40年~50年ほど前の日本も、光化学スモッグやら、公害病やらですごかったぐらいですから。なんで人間は、同じ失敗を繰り返すのかとは思いますけど。