器官誰かに縋り 助けを 呼んでも誰も見てくれない 固定されて機能しない 気持ち悪い器官快楽 苦痛 顔が恍惚 そしてくちゃくちゃに限界はないけど 見えない壁はあり それは 変化を恐れること全てを手に入れることはないだろう どこにいっても それだけがこの世界の魅力頭が止まってる 何かを動かしたくて 止まっていることが 耐えられない僕らいつか 叶うはずの野望 いつか 実現するはずの楽園