イヤな女の ひとり言。
今日、かなりの人数の ウソで、私は、イヤな女の 烙印を 押された。地下鉄に乗って、混んでいるのに、誰も、私の横に座らない。遠巻きに、私を見る目には、明かな敵意と、憎しみの色が あった。これまでの40年間、そういう目で ずっと、睨まれてきたから、自分のマズい 状況はすぐに 感じ取れる。なんだろう。もっと、うれしいことで慣れていたいが、あの私の○○が出来たために、私の人生は、やはり 終わったのだろうか…と、いつも、いつも、涙ぐんでいる。誰も、私の身になって、考えようとはしてくれない。友達?は、みんなウソをつく敵。知り合いも 、身内も。他人様は、何も知らずに私を憎むだけである。間違いが あれば、私は、もちろん お詫びをするのだが、謝ってくれた人など、未だに いない。特に、謝ってもらいたいとは、思わないが、それが 当たり前になっている風潮にあきれ果てるばかり。***たぶん、それ故、私を 好きな人など、現れないのだ。そして、今、私が 好きな相手が何も言ってこないのは、そういう理由だからではないだろうか。***運気が 上がる…などと、言われるが、イイ事など、1つも やって来ない。虚しいだけ。