Songbird TAeKO~深尾多恵子blog
京都・円町の法輪寺、通称 だるま寺(嵐山の法輪寺とは別のお寺)お寺は江戸時代中期の1718年の創建戦後1945年に日本の復興を祈る10世の和尚さんが 「起き上がり達磨堂」を建て、だるま堂との通称で知られるようになったそうです。8000体とのこと。円町 法輪寺(だるま寺)— 臨済宗 妙心寺派法輪寺は京都円町にある臨済宗妙心寺派の禅寺です。通称「だるま寺」として親しまれ、境内のいたるところでだるまさんを見ることができます。www.darumadera.kyoto.jp 達磨堂子は親の鏡不安な気持ちで育てると子供は不安になる愛してあげれば子供は愛することを学ぶ認めてあげれば子供は自分が好きになる衆聖堂中学1年生になった娘の制服の追加注文分を北区の制服店まで自転車で受け取りに行った帰り道。 Songbird TAeKO 深尾多恵子
イースター・エッグハント in 宇治!! 主催:E'ne英会話 & 宇治市植物公園今年はバージョンアップしてプラスチックの卵10000個!!それもあっという間になくなる、坂の多い園内をダッシュでかけてゆく子供達の勢いすごし!今年も大成功で、もちろん来年もあるそうです😀👍❣ 地元の「E'n e 英会話教室」さんの企画運営による宇治市植物公園のイースター・エッグハントはこれから宇治の風物詩になりそう♪たくさんの子供連れファミリーで大賑わい!フードカーなども出店されていましたスタッフのみなさま、おつかれさまでした!!!ステージではジャグラー、ダンスチームなどおられ、私はギター&ボーカルでジャズをお送りました畑ひろしさん、お忙しいところお付き合いくださりありがとうございました!こういうところに卵が地面や木の上におかれてましたE'ne英会話の代表の弓場衣里子さんはニューヨーク時代からお友達。ほかにもニューヨークの911テロ事件よりも前にニューヨークで知り合ったお友達が数名集結、嬉しい日でした!京都新聞 2026年4月19日(日)京都府宇治市でイースターにちなんだ「エッグハント」 卵形の容器探しながら英語に親しむ|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイトイースター(復活祭)に合わせて行われる「エッグハント」の催しが18日、京都府宇治市広野町の市植物公園であった。春の陽気のもと親子らは卵形の…www.kyoto-np.co.jp賑わいのあと、疲れ果てたエッグハントの入り口 (笑) Songbird TAeKO 深尾多恵子
古典箏曲を唱うときの子音の作り方、母音の作り方母音と子音の混ぜ具合鼻に響かせる度合いなど「た」行のの発声、特訓中。「たまたまぶっちにあいなれば」の た「つかさくらいを あづまやのうちにこめて」の つ石山源氏・下 より。謡の先生による解説動画を観てるとこ先生、素晴らしいお声インタビュアーの人は音はすぐに取れるけど、やはり発音が先生と違う。そこを、解明中。↓自分のメモまでに- YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be- YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com能楽師さんの息子さんたちの動画をみても「父に近づこうとした」と自分で試行錯誤したのを語っておられ、いちいち「口の形がどうで」とは教わっておられないご様子。私の最近の感覚では、古典邦楽では口の中を狭く作るとそれらしく響く。頬も唇もあまり動かさない。その状態で、喉の奥だけさげて開いている感じかも。西洋の歌い方は、口のなかをひろく開けて、のどもアクビのように広く開ける。ほっぺも唇もたくさん使う。洋楽をたくさん歌うと頬が引き締まって小顔になりついつい古典箏曲ばっかり練習してると、顔が丸くなる。9年目。ついでのメモ:「謡」で検索するつもりが間違って「浪曲」と入れたら、これ↓が上がってきて、面白くて素晴らしくて、見入ってしまいました。お酒を飲む様子だけて拍手が自然と起こる名人芸!!初代京山幸枝若 浪曲 左甚五郎 天王寺の眠り猫- YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be京山幸枝若 (初代) ウィキペディア Songbird TAeKO 深尾多恵子
マイルス・デイビスとジョン・コルトレーンというジャズ界の2大歴史的巨匠の生誕100周年(センテニアル、Centennial)に完成させたい、前から少しずつ練習してた曲がこちらMiles Davis の楽曲のテーマとソロにエディー・ジェファソンEddie Jefferson が歌詞を付けたもの『So What』アルバム: Kind of Blue 1959年Miles DavisMiles Davis walked off the stageThat's what the folks are all sayingOh yes, he did leave the stageAfter his solo was all over マイルスがステージを降りた みんなそう言ってる そう、彼はステージを降りた 自分のソロが終わるとすぐにColtrane he walked off the stageThat's what the folks are all sayingYes, they both left the stageClean out of sight コルトレーンがステージを降りた みんなそう言ってる そう、二人ともステージを降りた さっぱりいなくなったThey felt they had to rehearseAlthough we know they are mastersThey get a real groovy soundAnd you will have to admit it 二人とも、練習が必要と思っていた 二人は巨匠だと誰もが知っている 演奏はグルービーだった 疑いようもないYes, they both left the stageSoon as their solo's were overAnd if you can't figure outTheir groove I'd like to hip you そう、二人ともステージを降りた 自分のソロが終わるとすぐに もし君が彼らのグルーヴをよく分かってないなら 教えてあげようWell, my friendsNow about Miles DavisI never know why some people always try to find some fault of his band and his horn さあみんな、マイルス・デイヴィスについて語ろう 彼のバンドとトランペットの粗探しばかりする奴らがいるAnd when they goto wherever he is playingThey seem to go to see whether heis ganna tend tobusiness そして、そいつらはマイルスのライブにいくと マイルスがちゃんと吹くかどうかみてるBa ba du ba…He never walks around the place and speaks toall of the folks he didn't know,I wouldn't either, and neither would you friends?But I know he is friendly (マイルスがホーンを吹く音) マイルスは全然クラブ内を歩き回らないし、知らないお客さんには話しかけない まあ、私もそんなことしないし、あなたもしないよね でもマイルスはフレンドリーな人だI do, the rest of us we do, oh yeahWe dig hisbeautiful soul and we love him and his blue horn 私もみんなもそう みんな彼の美しい魂が好きで マイルスという人と、そのクールなトランペットを愛しているHere's another thing nowAbout the clothes he wearI am sure his style is in the future そしてもう一つ 彼の着ている服について言おう マイルスの服装は時代を先取っているHe is cool.The fit of his clothes is perfectJust like the way he plays,He is not afraid of being different クールで、着こなしが完璧だ トランペットを吹くとき同じで、 ほかの人と違うことを恐れないAnd he has won most poles of the Best Modern JazzHe and Gillespie are kings マイルスは(ダウンビートマガジンの読者投票の) モダンジャズ部門で誰よりも多く一位に選出されている マイルスとガレスピーは2大王者だMiles and his group are breaking records, yeahBecause they sure do swing マイルスと彼のバンドは記録を塗り替えている だって、抜群にスイングしているから Songbird TAeKO 深尾多恵子
【深尾多恵子2026SPRING 関東3DAYS: Day Three】SundayApril 12, 2026東京・渋谷 BODY & SOUL 福田重男さんに呼んでいただきゲストシンガーで呼んでいただき、52年目を迎える老舗に初めて伺いました!福田重男TRIO featuring 深尾多恵子福田重男ーPiano金森もといーBass奥平慎吾ーDrums深尾多恵子ーVocal52年間BODY&SOULを経営してこられたKyokoママの揺るぎない耳によるライブレポート:「聴いてびっくり、これは本物だと思いました。」「MCトークでは、歌詞の内容を丁寧に分かりやすくお話され、自然体で歌う説得力もあります。さすがNYで活動されていたシンガーだと思いました。福ちゃんに感謝です。また聴きたいと思いました」全文はこちらです:https://bodyandsoul.co.jp/2026/04/16720985歳になられたKyokoママ、貫禄と気品。渋谷のスクランブル交差点 東京、人多い・・・・! Songbird TAeKO 深尾多恵子