表題の号が届きました。

 

いつも感心するのは記事はもちろんですが、「おまけ」(と言ったら失礼かな)です。

今回も「ふみの日」の特印が押された田型に加えて、封筒に貼ってある切手には別の種類の「ふみの日」の特印が押されています。

手間がかかりますよね。想像するだけでも私には真似できそうにありません。

 

このまましまっておくのも勿体無いし、リーフに整理しようかなと思うのですが、問題は肝心の「ふみの日」切手を持っていないこと。

郵便局に行けばまだあるでしょ、と言われそうですが、私は使用済派なので、使用済で揃えたいんです。でもその努力を全くしていないので、ここ20年くらいの切手は全く揃っていません。今、紙付きって結構高い気がするんですよね。「読める」消印とかそんな贅沢は言わないので1枚ずつ揃えたい気持ちはあるのですが・・・・・