住所変わったよ、という連絡はしておいたのですが、前の住所に送られて転送されたようです。市を跨ぐようになるので時間がかかってしまう・・・そう思ってすぐに連絡したのですが・・・どうやら受け付けられていないみたいです。さて、誰に連絡をしたら良いのかな・・・

 

まあ、それは置いていて

 

 

最新号です。

以前にもこの切手特集されていましたが、今回再度登場です。

 

一時期普通切手と同じように大量に使用されていたので、使用例を集めようとすると簡単に入手できます。でも、そこから先が大変。

各ポジションに特徴があるのでポジションを確定できたら面白いのですが、多色刷り、それも「勝利記念」切手とは思えないほど印刷のズレが大きいんですよね。ですから意外とポジションの確定が大変。もちろん、分かりやすいポジションもあるのですが、分かりにくいポジションもあるので、この切手を各額面使用済でリコンストラクションを完成させることができたなら、数を集めたら何とかなる、というものでも無いし違う意味でスゴイと思います。

 

後半に文革の切手が紹介されていますが、私はパス。

 

表紙の「勝利記念」切手だけでお腹いっぱいです。