ヨーロッパ展のリーフも2フレーム目に入ります。


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でも、最初からこれでは、締まらないですねぇ。
 

カタログコレクションそのまんま、という感じなのですが、無目打の50kと1rが入っていることで勘弁してもらいましょう。

 
下段のセットは抜けだらけで本当に恥ずかしい限りです。恥ずかしい話ですが実は最後の最後までどんな切手が入るのかセットの内容が分からなかったのです。
 

正解は、第12リーフに展示したセットの透かしありになります。分類方法が最後まで分からなかった(といってもスコットにはちゃんと明記されていたので正確には理解していなかった)ので入手の機会がなく(同じく正確には気がついたときには時間切れでどうすることも出来なかった)空白だらけとなってしまったのです。

 
まあ、競争展じゃなくてよかった、という感じです。