2021年9月25日(土)
有料チャンネルのチャンネルNECOで放映を録画しておいて観ました。
2014年6月にテレビ東京系列で放映。原作は横山秀夫の小説。中村俊介主演。他に田中哲司、光石研等出演。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
作品紹介(チャンネルNECOのサイトより)
横山秀夫の短編小説を映像化した群像サスペンス。捜査一課の強行犯係に所属する田中武次は、腕利きの取調官。ある日、暴行を受け保護された丹羽奈保子を聴取した田中は、どこか曖昧な供述の奈保子を “ストックホルム症候群”ではと推測する。同じ頃、彼女が保護された場所近くの沼から白骨死体を乗せた車が発見される。
ストーリー(ファミリー劇場のサイトより)
山梨県警本部捜査一課強行犯係の田中武次(中村俊介)は第一班の主任で腕利きの取調官。ある日、特殊班の屋敷(相島一之)に駆り出された田中は、拉致され暴行の被害に遭った丹羽奈保子(入来茉里)の聴取を行う。だが彼女の供述は曖昧で、田中はストックホルム症候群であると推測。刑事部長の尾関(伊武雅刀)らは彼女を医療機関に託すか考えるが、第二班の班長・楠見(光石研)は何かを見落としていると指摘する・・・。
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