2021年7月3日(土)
映画専門チャンネルのムービープラスで放映を録画しておいて観ました。
2020年の米スパイ・アクション・コメディ映画。ピーター・シーガル監督。デイブ・パウティスタ主演。
全くのC級映画でした。
僕の本作品の評価は5点満点で3.4です。
ストーリー(ウィキペディアより)
CIAのスパイ、JJは腕力で相手をねじ伏せることにかけては一流だったが、頭を働かせることは苦手だった。そのため、JJは現代におけるスパイ活動に向かないという理由で解雇されそうになったが、その前に最後のチャンスを与えられることになった。命令に従い、JJがある一家を監視する任務に当たっていたところ、9歳の女の子(ソフィー)に監視カメラの所在が突き止められるというハプニングに見舞われた。「これで俺のキャリアは終わりだ」と絶望したJJに対し、ソフィーは「スパイになる方法を伝授してくれれば、黙っていてあげる」と取り引きを持ちかけてきた。JJは乗り気でなかったが、その取り引きに応じるよりなかった。
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