映画「インサイド」 | ソンブーンのブログ

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2020年6月11日(木)

 

映画専門チャンネルのムービープラスで放映を録画しておいて観ました。

2016年製作のスペイン・米合作のサスペンス・スリラー映画。2007年の仏映画「屋敷女」のリメイク作品。主演はレイチェル・ニコルズ。

出産直前の女性を襲い、彼女の赤ちゃんを誘拐・拉致しようとする敵に対峙する主人公をレイチェル・ニコルズが熱演していました。久々に恐怖を感じながら観たスリラー映画でした。

僕の本作品の評価は5点満点で3.8です。

 

作品情報(公式サイトより)

未体験の緊張感が襲う、エクストリーム・シチュエーション・スリラー 誕生。
まもなく出産を控え、幸せ絶頂の夫婦を襲った不運な衝突事故。夫は帰らぬ人となり、妻のサラは耳に障害が残った。お腹の子の誕生だけを心の支えに暮らしているサラだったが、ある晩、見知らぬ女が現れ、彼女を殺そうと襲い掛かる。耳が聴こえない中で、正体不明、目的不明の女が襲い来る紙一重の緊張感と恐怖。果たして、音のない世界で生き残ることができるのか―!?フレンチスリラーの金字塔「屋敷女」のリメイク作!

 

ストーリー(ウィキペディアより)

ある日、サラ(レイチェル・ニコルズ)は妊娠中に交通事故に遭い、夫は死亡し、サラは聴覚を失ってしまう。そしてクリスマス・イヴの日、彼女はクリスマスの日に彼女の子供を出産するため、準備をするが、その夜、侵入者の女(ローラ・ハリング)は、赤ちゃんを奪うのを目的にサラを追い詰めていく。