2020年3月1日(日)
テレビ東京の土曜日深夜の映画番組「サタシネ」で放映を録画しておいて観ました。
2008年製作の米クライム・サスペンス映画。キアヌ・リーヴス主演。他にフォレスト・ウィテカー等出演。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ウィキペディアより)
ロス市警 (LAPD) のバイススクワッド(風紀取締り)の警官であるトム・ラドロー(キアヌ・リーブス)は、囮捜査や違法すれすれの捜査で事件を解決していた。そんな中、LAPDの内務調査班のビックス(ヒュー・ローリー)がトムに接触し、トムらバイスの面々の調査を開始する。その頃、トムの元パートナーであるワシントン(テリー・クルーズ)とビックスが密会しているという情報を知り、トムはワシントンを逆に尾行するが、2人が接触したコンビニで強盗が起こる。2人は銃撃戦に巻き込まれ、ワシントンが射殺されてしまう。