2020年2月29日(土)
ムービープラスで放映を録画しておいて観ました。
2017年製作の仏・独合作アクション映画。リュック・ベッソン製作・脚本。サリバン・スティプルトン、チャーリー・ビューリー、シルビア・フークス等出演。
僕の本作品の評価は5点満点で3.7です。
ストーリー(ウィキペディアより)
1995年、マット率いる5人のネイビー・シールズ部隊は、紛争末期のサラエヴォで作戦を展開していた。
そんなある日、メンバーの1人が、恋に落ちた現地のウェイトレスから、湖に眠るナチスの金塊の話を聞く。
その金塊は重さ27トン、総額は3億ドルに及ぶ膨大なもので、彼はウェイトレスからその金塊があれば、戦争に苦しむ避難民を救うことができるので、是非引き揚げてほしいと懇願される。
こうして5人は引き揚げ作戦を計画するが、その湖は敵の陣地内にあるため、実行には困難が予想された。
それでも5人は水深45メートルの湖から、8時間という限られた時間で金塊を運び出す作戦を実行に移す。