映画「運命の女」 | ソンブーンのブログ

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2019年10月22日(火)

 

テレビ東京の平日午後に放映を録画しておいて観ました。

2002年製作の米ミステリー・サスペンス映画。ダイアン・レインとリチャード・ギア主演。1968年の仏映画「不貞の女」のリメイク。

作品のトーンが少し暗くて何か起こりそうと感じる展開。作品を観ていてゾクゾクしました。本。品のダイアン・レインは色っぽい

僕の本作品の評価は5点満点で3.8です。

 

ストーリー(ウィキペディアより)

専業主婦のコニーは、夫のエドワードと幼い息子のチャーリーの三人で、平凡だが幸せな家庭を築いていた。ある日、息子の誕生日プレゼントを買いに出かけた彼女は、フランス人の青年ポールとぶつかってしまう。その時、彼女は膝を怪我してしまい、それを知った彼は不注意を詫びて、自分のアパートで彼女の怪我の治療をするのだった。そこで二人は意気投合。その後も夫に内緒でたびたび二人で会っていたのだが、やがてそれは越えてはならない一線を越えさせてしまう。