映画「スチューバー」 | ソンブーンのブログ

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2019年10月3日(木)

 

羽田空港発シンガポール・チャンギ空港行きのJALの機内で観ました。

今年公開されたばかりの米コメディ映画。クメイル・ナンシアニ主演。主人公がウーバーで稼ぐドライバーというところが今風ですが、偶々乗り合わせた警官によって、事件に巻き込まれるというパターンは良くある展開でした。でも機内での暇つぶしにはぴったりでした。

僕の本作品の評価は5点満点で3.6です。

 

ストーリー(ウィキペディアより)

スチュはUberの運転手として生計を立てていた。そんなある日、スチュのタクシーに警察官のヴィクが乗ってきた。ヴィクは凶悪犯を追跡している最中であり、スチュもそれに巻き込まれる羽目になった。スチュは自分の命を危険に晒したくなかったが、ヴィクの頼みを無下にするわけにもいかなかった。怒ったヴィクが顧客評価にあることないことを書き連ねる可能性があったためである。

スチュはヴィクの機嫌を損ねないようにしつつも、できる限り危険に巻き込まれないように立ち振る舞うという困難なミッションに挑むことになった。