2019年1月21日(月)
バンコク・スワンナプーム空港は兎に角常時混雑しているので、時間に余裕を持って到着することを心がけています。ホテルをチェックアウトして、タクシーでエアポートリンクのマッササン駅まで乗る。(料金53バーツ)
エアポートリンクでスワンナプーム空港まで乗車。(一人35バーツ)
JALのチェックインカウンターで手続きした後、手荷物検査・出国審査を経て、タックスリファンドオフィスで手続きして、リファンドを受ける。
JALの桜ラウンジで食事・アルコールとシャワーを利用。身も心も満たされた感じで、午前9時55分発羽田空港往きのJAL032便に乗り込む。帰りは6時間弱のフライトの旅です。機内では、2本の映画(「ミッションインポッシブル フォールアウト」と「カメラを止めるな」)を鑑賞。
とても楽しかったタイ・バンコクの旅がもうすぐ終わり、寒い日本に数時間で戻ることが現実の今、改めて今回の旅行が実り多かったことをしみじみと感じています。タイ・バンコクよ、有難う。
タイ・バンコク旅行の魅力
1.気候 連日10度以下の寒い日本を抜け出して、Tシャツ、短パン、スニーカーで過ごすことができるタイは避寒地として最適です。
2.食 日本人の口に合う食べ物が多くあります。中でも完熟マンゴー、ドリアン等のフルーツは悶絶する程美味しいよ。
3.ショッピング 大ショッピングセンターから屋台まで実に多彩な選択肢があります。
4.国際都市 バンコクに魅せられて住み着いた欧米人や日本人等が多く、彼らが本場の味や商品を扱っているので、国際的な魅力があります。今回もイタリアン料理、レバノン料理にトライしましたが、日本人がまねたものとは異なる本場の味がありました。
5.スパ・マッサージ タイ・マッサージ店が至る所にあり、値段も安価です。
6.フレンドリーなタイ人。