8月24日(金)
ムービープラスで放映を録画しておいて観た。
2016年製作の英・米合作アクション映画。ケビン・コスナー主演。他にゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズ、ガル・ガドット等の有名俳優出演。
主人公のケビン・コスナーの主演映画を久しぶりに観ましたが、老けてはいますが、カッコイイですね。キレのあるアクションも迫力十分。「ワンダーウーマン」の主人公、ガル・ガドットは流石に元ミス・イスラエルだけあって、本当に綺麗でした。
僕の本作品の評価は5点満点で3.8です。
ストーリー(Movie Walkerより)
CIAロンドン支局のエージェント、ビリー(ライアン・レイノルズ)が、極秘任務中に非業の死を遂げた。彼は米軍の核ミサイルさえも遠隔操作できる恐るべきプログラムを開発した謎のハッカー“ダッチマン”の居場所を知る唯一の人物であった。“ダッチマン”を探し出し、世界の危機を救うための最後の手段は、禁断の脳手術によってビリーの記憶を他人の脳内に移植すること。その移植相手に選ばれたのは死刑囚ジェリコ・スチュアート(ケヴィン・コスナー)だった。記憶が失われるまでのタイムリミットは48時間。ジェリコは凶悪犯である自分自身とCIAエージェントであるビリーというふたつの人格に引き裂かれながら、テロリストとの壮絶な闘いに巻き込まれてゆく……。