5月20日(日)
ムービープラスで放映を録画しておいて観た。
2016年製作のカナダ・アクション映画。トーマス・ジェーンとローレンス・フィシュバーン主演。
作品の状況設定で絶妙で本当に迫力とスリルを感じる映画に仕上がっていました。
僕の本作品の評価は5点満点で3.8です。
ストーリー(Movie alkerより)
偶然殺人現場に居合わせてしまった12歳の少女は、暗殺者(ローレンス・フィッシュバーン)に追われる羽目に。命からがら少女が逃げ込んだのは、元軍人カーター(トーマス・ジェーン)の家だった。過去の贖罪のため彼女を守ろうとするカーターだが、残された銃弾はあと1発。カーターと暗殺者は、心身ともども激しくぶつかり合う。